表向き「必要な人に届けたい」なのに客が“ツインレイじゃなきゃ価値がない”と言うその本人の固執はなんなんでしょうね。

記事
コラム
前にもいましたね。
太陽神や月の神を掲げながら「ツインレイたちにしかその光を届けたくない」と言うえり好みができると思っている占い師。

「太陽や月や星の実力はその程度だ」と、視野を狭めて生きていくのだろうか。
それってさ。
己がその神を掲げるのには、実力不足なんじゃないの?


逆に言うと。
己を“実力以上に見せかけたい”から。
何かの後ろ盾を掲げたがるのかもしれませんね。
そうやって「あとで何かに責任を負ってもらわない」と、何もできないような。

親離れが済んでいないのでしょう。



「太陽が媚を売ることはありません」...自らが照らす場所を指定するな。砂漠の砂一粒まで余すことなく照らしてこい。
2025/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/548723
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