頼まれごとが始まったら、ただひたすらやっていく。それが「頼まれごとの人生」です。 そうすると自分自身がある方向のもとに、使われているということに気がつきます。 「使われる命」――これが、使命、天命といわれているものです。『小林正観さんの心がすーっと晴れていく言葉』 小林 正観【著】162p主婦の友社