気になっていた本を買いました。購入の決め手ですか? 秘密です。
記事
コラム
この本を買おうと決めて。
大きい本屋さんに行ったら、品切れでした。
別の本屋さんで注文しようと思ったら、現状「注文できない」とのことでした。
ネットで探すことに。
Amazonと楽天で探したところ、どうも「元値より高くなっている本」のようです。
中古でもいいかな。と思いながら。
ただ。
実は、私は著者について知らないのです。
この人はどういう方なのだろうか?
お名前で調べたところ公式のHPがありました。
申し訳ございません。
そんなに有名なお方だとは知りませんでした。
そこに、全国のショップへのリンクがありました。
オンラインで買えるお店も見つけました。
これで買える(定価+送料)。
よかったよかった。
帯付きの本が届きました。
読み始めて、別の方のお名前があってちょっと混乱しましたが。
ここに書いてありましたね。
この方の解説です。
最初のお話(一番上の写真です。2P)を読んで、目次をざっと見て。
なんだかすっとした私がいます。
もう。これだけで良さそうにも感じます。
***
ま、まぁでも。
本ですから。
読みましょう。
目次を見て、なんとなく。
気になるな。と言うところだけ読んでいます。
と。
162ページです。
頼まれごとが始まったら、ただひたすらやっていく。それが「頼まれごとの人生」です。
そうすると自分自身がある方向のもとに、使われているということに気がつきます。
「使われる命」――これが、使命、天命といわれているものです。
『小林正観さんの心がすーっと晴れていく言葉』 小林 正観【著】
162p
主婦の友社
気になりますね。
思うところありますが。
まぁ。でも。
過去は過去ですね。
ますます、すっとしました。(これはとても個人的なお話です)