あなたが、なんでもできる(その力がある)のだろうと言うのはわかるんだけど。目の前で悩んでいる人に「これはこう」「こっちはそう」と、説明ができる訳じゃないの。だから「これはこうこうこう言うサービスである」まずそこ。

記事
コラム
で。
「例えばこう言うこともできる」とか。
「より高い効果を得るためには~」とか。
「より深くお知りになりたい方は~」とか。
「(ピンポイントで)これについて知りたい方は~」とか。
「すでに何かに(悩みごとについて)思い当たる方は~」とか。

次に、派生や追加の説明ができるようになる訳よ。


✎___
派生(はせい) とは?
[名](スル)もとのものから分かれて生じること。「別の問題が—する」
goo辞書
追加(ついか) とは?
[名](スル)すでにあるものにあとからつけ足すこと。また、そのもの。「料理をもう一皿—する」「—注文」
goo辞書


シンプルに「サービス購入の流れが行方不明である」と言うこと。


***

それを「思わず買いたくなる(必要としている)人」に、あなたが届けたいのであれば。

まぁ。
敵情視察がてら。
己が同じ価格帯で、狙いの似ている何かを購入(同業者OKのやつ)するとか。

自分が買ってみることで、その視点を持つこともできる“場合もある”と言うこと。


今まさに「己が気分転換を必要としている」みたいな。


***

※注 ここまで、私個人の感想です。

それをやって売れるのかどうかは知りません。




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