占い師の悪口(過去の占い経験の怨み辛み/占い師との未解決)を言う真似を正当化したくて占い師になったのか?
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コラム
「口コミが悪い」「古い占い師にはわからない」「同業者お断りに物申す」
で、次は?
「ヒアリングが長い」
あっそう。
自分(の、幸せはわからないそうです)が行方不明だと、他者のスタイル(それの是非は置いといて)にああやって上から目線で口を挟むのが趣味でもなるんですかね。
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是非(ぜひ) とは?
【1】[名](スル)
1 是と非。正しいことと正しくないこと。また、正しいかどうかということ。「—を論じる」「—を問う」
2 物事のよしあしを議論し判断すること。批評すること。
【2】[副]
1 どんな困難も乗り越えて実行しようとするさま。どうあっても。きっと。「計画を—やり遂げたい」
2 心をこめて、強く願うさま。なにとぞ。「—おいでください」
3 ある条件のもとでは必ずそうなると判断できるさま。必ず。きまって。
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それとも。
「愛に基づかない意識の稼ぎ」が“マジで”失われているのか。
この辺の判別は難しいところですね。
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まさか。
占い師の悪口(過去の占い経験の怨み辛み/占い師との未解決)を言う真似を正当化したくて占い師になったのか?
失業した方が早いのかもしれませんね。
「ツインレイはどーでもいいけど、お客様のために学ぶんです」みたいないい話にして己を正当化しようとしていますけど。そもそもそのサービスをはじめたの自分でしょ。しかも「止めてやる・卒業してやる」とか言ってた頃からすでにあったじゃん。
2024/12/22
https://coconala.com/blogs/2997019/509607
まして、そのタイトルを付けられたのは「私が一般的なツインレイじゃないから」って自慢してたじゃん。
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