ああやってどうしても「それを知っている私が上」みたいに言える“何かを”必要とするんですよ。

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コラム



人の幸せが許せないのかもしれませんね。
「他者が私より幸せになるのは許さない」……だから「ツインレイ達が幸せになる道を知っているのは私なのだ」と、その地位に固執があるんじゃないですか。
2024/12/05
https://coconala.com/blogs/2997019/503594

己の嫉妬と向き合って来て欲しいものです。



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真実をお伝えすることを信条としており、
上辺だけの鑑定ではなく上げも下げもいたしません。

辛口の鑑定も厭わず、真摯に向き合います。
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たった1人を愛したいツインレイに、男2人いてどっちにも決めきれないトリプルレイが役立つわけないだろ。
2024/12/10
https://coconala.com/blogs/2997019/505261

カルハにクレームは受け付けておりません。



「ツインレイへの執着を手放しましょう/忘れる/どうでもよくなる」とか言いますけど。それで「(曰く)統合や再会をしました」と掲げながらツインレイを肩書に使ったり、統合済みと上下の主張に使ったり、その「地位への固執」が生まれているのはなんでなの?
2024/12/09
https://coconala.com/blogs/2997019/504678

だって「ツインレイへの執着は手放してある」んだよね?」

それで再会や(曰く)統合した。と言っているのに。


なぜ。
その次になってどうしてその「地位への固執」が生まれているのか。

どうして。
ツインレイとして「己を世の中に認めさせたい」と戻ったのか。


だから。
もし「それが必要だ」と言うのなら。

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