ツインレイ...もはや感覚的なお話になっちゃうんですけど。私の心は相手にあるのです。相手の心は私にあるのです。

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そこで、相手の心がここにあるのをいいことに、私の言うことを聞け。とか。これやってくれるでしょ。みたいになっていたらダメなんですよ。


いくら手元にカードがあるからって、やっていいことと悪いことがあるのです。
だから、万が一にでもそれを切り札にしていたら駄目なんです。
例えひと欠片でも思っていてはだめなのです。


だって、
それは「相手の自由を認めていない」と言うことです。


そうなっていたら、

あなたのツインレイの相手は、あなたのもとには戻って来られません。

そんな気がします。


……。
どうりで、何から何まで徹底的に向き合わされるはずです。


私は確かに、
貴方と対等でありたかったのかもしれません。


***

今はもう少し違います。
なんでしょうね。

貴方は私なのです。
私は貴方なのです。
私たちは2人で1つ。

だけど、
私は私で。
貴方は貴方です。
それぞれ違うのです。

私は、貴方と共にここにある。

2人で。

魂は繋がっている。

きっと。
2人の願いは1つなのです。




✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
2024/05/27
私は、貴方との「魂の繋がり」を信じたいのです。それが果たされないまま現実に肉体で再会したら、私の願いが叶ったことにはなりません。

https://coconala.com/blogs/2997019/429566

……。
なんか、もはやそっからか。みたいな感じですけどね……。

でも確かに。
目に見えない繋がりを信じたいのに、現実に目に見える証明(形)を求めていたらなんかおかしいですね。
まぁ、だから。
それは上手くいかなくて当然だったのかもしれません。

って言うか、何かとんでもないわがままを言っているようでもありますが……。

改めて考えたらそうです。

...

私の願いは、
「貴方との魂の繋がりを信じられるようになりたい」
だったのです。

~~~

それを「信じていいのだろう」と、思えるのです。
「己の信じたそれを信じられる」のです。

私にはそれがあればいいのです。
それだけをずっと、私は信じたかったのです。

***
今度は、貴方と出会いたいです。
男と、女として。

いつか。
***
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