結論を言います。
あなたは、
ツインレイ女性の向こうにいるツインレイ男性に認められなければなりません。
何が言いたいか。
あなたが対象としているツインレイ女性には、ツインレイ男性がついています。
そもそも、ツインレイは2人で1つなのです。
すでにカップルなのです。
つまり、あなたはツインレイ女性をターゲットにしていると思いますが、それは実際には「カップルの間に割って入る」と言うことです。
そして、現在ツインレイ女性と、ツインレイ男性は直接の連絡がつかないことがほとんどだと思われます。
そこで「ツインレイ女性が、ツインレイ男性の話をする」と言うことは、
「俺の話をするのに、お前は相応しいのか」と言うことです。
ちょっと想像してください。
現実には直接声をかけられないツインレイ男性がそこにはいます。
そこで、
自分のツインレイの相手が別の男(あなた)と仲良く俺の話をしている。
あなた、勝てますか?
***
どうかしたらツインレイ女性がサービスを探している時、あなたのサービスページは表示されていない可能性があります。
そう言うことも起こるのがツインレイです。
サービスを取り下げろとか文言を変えろと言っているのではありません。
男性はシビアです。
ちゃんと、己の領分ではない所で、必要な時に誰かを頼る必要がある。と言う理解はあります。
あなたの実力はそこにあります。
それを疑っている訳ではありません。
だからあなたに必要なのは、ツインレイ女性のうしろにいるツインレイ男性に認められることです。
「そう言う意識を1つ増やしてみましょう」と言う提案です。
繰り返しますが、今あるサービスを変えろとかそう言うものではありません。
あなたの、心構えの問題です。
***
あとは、ツインレイ女性をターゲットにしたサービスの他に、
「ツインレイ男性」をターゲットにしたサービスをはじめてみるのもありなんじゃないかな? と思いました。
経歴で言ったら「ツインレイ男性を狙う」と言うのも視野に入れてもいいような気がします。
あなたの霊能力を低く見積もっている訳ではありません。
占いではない所で、広く社会や仕事についても、話に対応ができそう。と言うことです。
ツインレイは、何か社会に向かっているところと関連が深いこともあるからです。
基本的にはスピリチュアルとは関係ないところで生きてきた人たちが、それはある日突然に。みたいな話だからです。
まぁ、その需要はあるかないかはわかりません。
実際はじめて何かクレームになっても、私は責任を負いません。
よろしくお願いします。
以上です。
じゃーねー( ゚д゚)ノシ