「ツインレイの概念を知らない人が多すぎる」…そりゃ自分に関係なきゃ興味を持つはずないじゃん。
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なんと言ったらいいんですかね。
確証があるようでないような。
ないようであるような。
話はできても説明ができるものでもないような。
それは話を聞いている相手がどうと言うより。
己の問題なのです。
問題と言うか。
己の人生があってそうなのです。
己の人生だからそうなった。のです。
それを一から全部他人に説明はできません。
でも、ツインレイの相手には伝わったような気がするのです。
例え、その時は、そこまでの理解はなくても。
私は貴方に、恋をしたのです。
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「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
https://coconala.com/blogs/2997019/344803
底なしの地獄から、
それを手に入れるために生死を捨ててしまえるような。
それが“悪”でも、構わない。と。
私はこんなに、自分のことしか考えられないような人間だっただろうか。
そうでもある。のです。
それを貴方に、覚えるなんて。
知りたくなった。
そんな私が、そこにいるなんて。
もう少しきれいなままで、愛されたいのです。
貴方を知った素晴らしさと、
己を知った醜さが、
貴方を否定してしまいたくないのです。
こんな気持ちを、
貴方を、
知らなければよかったと、言いたくなるのが辛いのです。