1個前の記事でまとめをどうしようか悩んでこの記事書いたのに、
今見たらプロフィールの自己紹介の文字数増えているじゃないですか。
この前頑張って1000文字でまとめたのに。
20240217まで
「向こうの景色を見に行こう」
魂で繋がっている。
だから身体が離れている事を分離(統合していない)とは言わない。
愛に条件を付けているのは誰なんだ?
現実を超えた魂の繋がりでやっていけるのがツインレイ(魂の片割れ)って事ですよね?
「ツインレイ」とは1999年にリサ・J・スミスがサナンダより受信したメッセージ
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
ある時ツインレイと言う言葉を目にし軽く調べましたが、は? と言う感じです。
次に無視できない状況に追い込まれ、私は進みました。
色々な情報を求め自分の感情を綴りましたが、認めたくないとツインレイと言う言葉は使いませんでした。
その辺長いので省きます。
どうしてこのブログがあるのか。
一時、私は深淵の底にいました。同じ所をぐるぐる回っていたのです。
どうしてもそこから抜け出せず、このまま終わってしまうのではないかと恐怖に怯えていました。
あの頃の私は「嫌われてしまうのではないか」と不安だったのです。
「誰かに聞いてもらいたい。でも、それを否定されたらと思うと誰にも言えない」
だから私は、あの日の私に声をかけたいのです。
「それが失われる訳じゃない。私(自分)の事が、貴方に繋がってゆくのだから」
誰かを救えるとは思っていません。
どこかに答えがあるのかと有料の記事や電話や対面のセッションにお金も払いましたが「お金を払う事がすべてではない」とも知りました。
専門家の話も正解も、私が認められなければ認めないのです。
鑑定も受けました。
「人生は向こうからも来る。それも私が希望した事なのだ」と私は進んでいるのです。
スケジュール
どうにもお腹(子宮)が熱い。熱さの大小で波がある。何か言いたいのか? ――閃きました。
「Yesなら右、Noなら左」……対応して来るのです……。
互いの愛からは逃げられない。愛とはどこまで行くのだろうか?
2010年に旅先で一度会った方、
2021年に私が依頼をしてネットでやり取りした方。
が同じで私の相手だと言っています。そんな事あるのか?と自分で思います。
私はツインレイ鑑定を受けましたが、相手の個人情報を知らないので「この人ですか?」とは聞けず「私にはツインレイの相手はいる」と言う結果でした。
今はやり取りはできません。個人的な連絡先も知りません。
でも、私は貴方を感じるのです。
いつか会えると信じています。
「≒(ニアリーイコール)…ほぼ同じ」とは?
とある期間中、私はツインレイと言う言葉は使いたくなくてこの表現にしました。