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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
「“私が”相手の幸せを願う事で相手に幸せになって欲しい」ってエゴじゃないのか。と思うんですよね。支配と言うか、母親みたいですよね。
https://coconala.com/blogs/2997019/394263
貴方がこうあれば幸福だろうと、“勝手に”決めつけることはできないのです。
だから、
・相手の幸せを願えますか
・相手が自分じゃない相手と結婚しても受け入れられますか
なんか違いますよね。
だって、相手が、
「これなら幸せであるだろうと言うその状態」を、例えているじゃないですか。
「私の思う幸せを感じて欲しい=私の想定内にいて欲しい」と言うことです。
そもそも、
相手が「幸せになりたいと思っているはずだ」と言う憶測でしかないのです。
それを決めるのは私ではないのです。
だからそれは支配のように思うのです。
息子の幸せを願う母親視点のような。
まぁ、母親気取り。と言うか。
あくまで、上に立ちたい。
「私が主導権を握っている」みたいな。
国産み
ウィキペディア(Wikipedia)
――――――――――
国生み/国産み[注 2](くにうみ)とは、日本神話を構成する神話の一つで、日本の国土創世譚である。国生み神話ともいう。 イザナギとイザナミの二神が高天原の神々に命じられ、日本列島を構成する島々を創成した物語である。
あらすじ
古事記
~中略~
しかし、女性である伊邪那美のほうから誘ったため、正しい交わりでなかったということで、まともな子供が生まれなかった。二神は、最初に生まれた不具の子である水蛭子(ヒルコ)を葦船(あしぶね)(※『日本書紀』の場合は、堅固な樟(くす)で作った船『天磐櫲樟船〈あまのいわくすぶね〉』になっている)に乗せて流してしまい、次に淡島(アワシマ)[注 7]が生まれたが、(明記こそされていないものの)またしても不具の子であったらしく、ヒルコともども伊邪那岐、伊邪那美の子供のうちに数えられていない。(『日本書紀』第四段本文では、イザナミがイザナギより先に声をかけたところ、イザナギが「吾は是男子(ますらを)なり。理(ことわり)当に先づ唱ふべし。」と言ってもう一度やり直しただけである。)
悩んだ二神は別天津神の下へと赴き、まともな子が生まれない理由を尋ねたところ、占いにより、女から誘うのがよくなかったとされた。そのため、二神は淤能碁呂島に戻り、今度は男性である伊邪那岐のほうから誘って再び目合った。
私が結婚に憧れながら、無理にしなくてもいいかと思えたのは。
https://coconala.com/blogs/2997019/249482
ツインレイをまったく知らなかったころ、結婚に憧れて合コンや婚活パーティーに行ったことはあります。
しかし、どうにも、どうしても結婚!! と意気込めなかったのです。
なんたって、「結婚」して「離婚」した。と言う見本が目の前にあるのです。
結婚に対する憧れもあれど、憧れだけでは……。と言うのは身に染みています。
離婚した夫婦の子どもは結婚しても離婚する。とか書いてある記事に落ち込んだりもしました。
でも、いい人がいれば。とは思っていました。
やっぱり、世間で言う「結婚」もいいなぁと思っていたからです。
彼氏欲しい、とか。結婚してみたい。とか。
とにかくまぁ、なんとなく宙ぶらりんでした。
それから決定的な出来事が起こって、
もう、一人で生きていこうと思いました。
そして、「私と結婚したい」と申し込んでくる人がいるなら、考えてもいいかな。と、考えることにしました。