ツインレイの情報が溢れる=個人が自分の学びを進めている

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だから喜んだほうがいいかもしれません。


一個前に変な記事書いたな。(まぁ、その前から続いている題材ですが……)
だから私がサナンダの話に固執するのはもう時代遅れで。
自分にあったツインレイの新常識を常におろし続けるのが正解なのかもしれません。
そっちがトレンドになるのでしょうか?
と思いながら、考えていたら。

ツインレイの情報がちまたに溢れている。とか。
ツインレイ情報は玉石混交。とか。
ここ数年で急に増えた。と言う話から。
「偽情報に騙されるな」と言う話を思い出しました。

つまり、100人いたら100人のツインレイ情報があると言うことです。
それは、個人が自分に必要な「個人的なツインレイ情報」を受け取れている。
と言うことではありませんか?

サナンダの話と重なります。
人それぞれにユニークな状況があり、それゆえ全てのツインレイのカップリングは、双方が学んだ多くの経験から終結する必要があるため、異なる形で起こるでしょう。

それをこれがツインレイだ。と個人が各々の情報を発信する。
しかし、そもそも、それぞれに異なる状態にあるのです。
だからいろんな情報があふれるのです。
その誰とも被ることのないような「超個人的なツインレイ情報」こそが、本人の学びである。とすれば、それでいいんじゃないでしょうか?
本人が自分の道を歩いていると言うことです。

ただ、そうなると……。

これが真実である。とか。
その情報は間違っている。とか。
そう言うことを殊更に主張してくる人ほど自分を偽っている可能性が高くなる。
と言う疑惑が浮かびますね。

だって、その人の情報は誰かに当てはまる。と、言うことです。
つまり、本人の個人的な学びは進んでいない可能性があります。
自らと向き合う必要があるかもしれません。
嘘⇔本当にこだわる前に、「己を生きろ」とでも言いましょうか?


個人がちゃんと「本人に必要な情報を得ることができている」「受け取れる状態にある人が増えている」と考えたら。

今、ちまたに「ツインレイの情報が溢れている」ことこそ喜ぶべきでは?


その中で必死に「これがツインレイの真実だ」と主張する人や、「真実にこだわる人」はもうちょっとお勉強し直した方がいいのかもしれませんね。


まぁ、サナンダは言います。
高次元のツインレイの中には、再接続する準備ができていない人もいます。これは、自分のハイヤーセルフの承認によってのみもたらされます。とても多くの異なる状況がありますが、それぞれがその人にとって完璧です。
それも完璧である。と。
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