くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
9回目の繰読からの気づきを
綴ります
わたしが言っているのは、
曲がりくねった道を歩こうと
まっすぐな道を歩こうと
森を通ろうと迂回しようと
生命を生きること、
死と死にゆくことに関する
あなたの真実に到達すれば
障害をすべて取り払い、
険しくない「完了への道」
を創り出せるということだ
死について充分知ったら、
人生を充分に生きることが
できる
人生が険しいかそうでないか
は
自分しだいということ
険しくないと思うために想い
出すことは
「死」に関すること
「死」は、生命そのものの
「死」でなく
「死」は「変態」であること
‐肉体という形を変えること
‐
を知る(想い出す)ことだと
わたしは想っています
自分が神の一部で、エネルギ
―体で
自分(神)を進化させるため
に生まれてきたと知ったらな
らば
それを知れば知るほど、
信じれば信じるほど
‐つまり自分を信じれば信じ
るほど=自己信頼の深耕‐
険しくない『完了への道』
が創り出せるのです
「手愛手」
自己信頼を深めるヒーリング
セルフヒーリングにより変わる身体が「気づき」をもたらし
「気づき」が自己信頼を深めます
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「神との対話」より得た気づきを
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みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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