真実の言葉 573【神との対話②】

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くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます

8回目の繰読からの
気づきを綴ります


「あるべき」という言葉が
いけないのは

誰かが基準を設定する点だ

そうするとあなたがたの行動
は自動的に

何を歓びとすべてきかという
他人の考えに制約され

方向づけられ、指示される


「こうあるべき」

女性はこうあるべき
男性はこうあるべき

社会人になったのだから
こうあるべき

既成概念下ではよく使われる
言葉ですね

誰からかの

‐じつはその誰かは誰も
わからないのですが‐

誰もわからない言葉に制約
されてしまっています

もしかしたらそこには
自己信頼感の不足があるから
かもしれません

自己信頼感が深ければ

自分の判断に自信を持てて

「あるべき」に囚われること
なく

自分を表現できるのではない
でしょうか

「あるべき」に囚われる自分
の中に、何があるのか?

よく観察が必要なのかも
しれませんね

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