くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
いいかな
「必要ない」
という存在のあり方
神はそういうあり方で存在する
神は何も必要としない
あなたがたも何も必要と
しないが
自分ではそれが分からない
だから自分の必要性を
満たそうとして
年中あれこれと努力している
この無意識のなかにある
一連のメッセージは
幼い時に埋め込まれたものだ
物語を埋め込こんだのは
コミュニティの年長者や
世話をしてくれたひとたちだ
彼らがまずあなたに教えたのは
あなたには何かが必要だ
ということだった
幸せでいるためには
何かが必要だ
受け入れてもらうためには
何かが必要だ
世界で成功するためには
何かが必要だ
と
「必要性」という罠
誰もが陥りがちです
そして抜け出すのはほぼ
不可能・・・
現代社会では・・・
もし、少しでも視点を変える
としたら
その必要なものがあった方が
より求める状態になれる
とすることではないでしょうか
お金があった方が
より幸せになれる
でも、なくても幸せでは
いられる
時間があった方が
より豊かになれる
でも、なくても豊かでは
いられる
あった方がより求める状態
にはなれるが
そうでなくとも、求める状態
になれる
小さな喜びとけなす人もいる
かもしれませんが
求めて年中せわしく努力して
自分を見失うより
良いのではないでしょうか
上を目指すなとは言いません
が
必要性という幻想に陥って
小さな喜びまで感じられなく
なるのも
本末転倒かとも思います
目の前の喜びに
フォーカスしましょう
「手愛手」
自己信頼を深める一つの道
する人、される人、双方で深まる
自己信頼
「やり方」より「在り方」が基本
他にない稀有なヒーリング
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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