くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
あなたがた一人ひとりが
自分に何かが欠けている
と思っていたら
まず生命に仕えることは
できない
生命に仕えるより前に
いつも自分のニーズに仕え
自分のニーズを満たそうと
するだろう
規制概念下では
「欠点を直す」
「課題を克服する」
あたかも欠けていること
不足していることを
修正する
これが主題となっています
そのため、誰しも
自分の欠点にフォーカスを当て
自分に欠けている部分がある
としてそこを必死に自分で
補おうとしがちです
しかし、宇宙概念では
「欠けている生命」はなく
それは『特性』
というとらえ方です
もっと前向きにとらえれば
その特性(欠点)は誰かを
貢献させる特性なのです
誰かが補ってくれる
=貢献させる特性なのです
そして、本来フォーカスすべき
部分は
いわゆる自分の「長所」です
長所は、誰かに貢献できる特性
なのです
自分の長所は?
と聞かれて答えられる人は
少ないのではないでしょうか
それだけ規制概念下で
欠点という特性に
惑わされているのです
短所ではなく長所
欠けている部分はなく特性
生命はすでに、つねに
十全なのです
「手愛手」
自己信頼を深める一つの道
する人、される人、双方で深まる
自己信頼
「やり方」より「在り方」が基本
他にない稀有なヒーリング
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「神との対話」より得た気づきを
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みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
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