くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
人生とは気づきのプロセス
だよ
「なる」というプロセスだ
ひとはつねにそうあったもの
に
「なる」
ということを知るプロセスだ
分けられないものを、ひとつ
にするプロセスだ
それも、実際にひとつにする
プロセスではなく
分裂などはなかった
一度も起こらなかった
と、もう一度知るプロセスだ
わが子よ
私たちはたくさんの体験より
気づきを得て、魂を進化
させるために
生まれてきているのです
たくさんの気づきを得る
ために
多くの進化を遂げるために
生まれてくる前の記憶
=前世の記憶も含めて
すべて忘れて生まれてくる
のです
記憶があっては十分な気づき
を得ることができませんから
全て予定調和になってしまい
ますから、、、
そして最後は、死ぬときは
また、もとに戻る全てを
思い出してワンネスになる
のです
この世界で自分以外の他人
がいることで
分離を体験し
分離という体験があるから
十分なワンネスを感じる
ことができるのです
死んだとき
(身体を離れた時)
分裂はなかったと知る
のですね
この現世で他人がいると
いう経験があって
死んだとき=向こう側の
世界に行った時に
ワンネスを強く感じること
ができるのです
このワンネスを現世で体現
できる人が
マスターなのではないで
しょうか
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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