くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
世界でそのような仕事を
しないか?
とわたしはあなたがたに
呼び掛けている
誰かに
あなたはなんと素晴しい
のだろう
と言うことができる機会を
のがさないようにしなさい
ほめたたえる機会をのがさ
ないこと
人びとに自尊心という
贈り物を与えれば
多くの人びとに自分では贈る
方法がわからない贈り物を
与えることになる
褒め称える機会
実はたくさんあるのに
こう言われるとたくさん
逃している気がします
なぜ?
自分が自分にほめたたえる
機会を与えていない
からではないでしょうか?
自分の与えられないものを
他人に与えることはできま
せん
ます、自分を褒め称える
ことから始めませんか?
自分を褒め称えて、自分を
満たす
自分=他人でもあるから
満たされた自分が
実は他人を満たしている
どんどん自分を満たし
他人を満たしましょう!
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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