神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
この世界には被害者はいないし
悪人もいない
すべてはひとつであり
他人はいない
神の一部である人は
すべて十全である
そして自ら自分の世界を
創造している
ということを理解すれば
思い出せば
みんな自分の人生を
創造してくれている
舞台の役者なのだ
ということを思い出します
被害者も悪人もみんな
重厚な演技をしている
役者なのです
みんな自分の人生の主演であり
人の人生の助演でもあるのです
一度
一瞬でも良いのでみんな役者
という視点で視てみると
世界が変わって
見えてきますよ
みんな本当はいい人で
そしてすべてが自分なのです
役者はいるが
他人などいないが
が本当の世界なのです
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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