真実の言葉 51【神との対話③】

記事
ライフスタイル
『生命そのものが、くり返しだ。新しいことは、何も起こりえない
かつて何度も起こったことを新しく体験する。可能なのはそれだけだ。
神は、くり返しだよ。生命は神、自らをくり返す神だ。』

神との対話もくり返し読みことでまた新しい気づきを得られます。

それを綴っていきます。

『それは間違いだ。逆だよ
魂が休息を求めている
だから身体が「眠りに落ちる」のだ
魂は身体の制約にうんざりし
重さにうんざりし
自由のなさにうんざりすると
文字通り身体から抜け出す
(時には立ったままでも)
「燃料を補給」しようと思うと、魂は身体から抜け出す
真実でないこと
いつわりの事実
想像上の危険に飽き飽きし、
つながりと確認と休息と
精神の目覚めをもう一度味わいたいと思った時だ』

人が眠りにつくとき=身体がつかれたから、、

そうではないとここでは言っています

魂が疲れたて身体より抜けたいから「眠る」のです。

過去のマスターが「寝坊助だった」という話は聞かないですよね
むしろ「いつ寝てるんだ」ではないでしょうか?

マスターは魂が喜ぶことをやっているから、
魂が疲れることがなく眠る必要がないのです。

もしいま、眠くてしょうがない 状況だとしたら
魂が喜ぶことがまだまだ出来ていないのかもしれませんね。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら