Blog vol.33 自分自身➃ サバサバした性格に憧れを感じ幸せを考える

Blog vol.33 自分自身➃ サバサバした性格に憧れを感じ幸せを考える

記事
学び
幼少期を思い出すと
自分は引っ込み思案で、いろんな人がうらやましいと思う子供でした。



それは今でも少しあって
「こういう性格いいな~」とか思います。



それは特に奥さんに思うことがあって、何かの話のきっかけで


「人に嫌われるのってイヤじゃない?」って質問に



「好きな人から嫌われたらしょーがないし、そもそも赤の他人に嫌われても
 どうでもいいでしょ」



(ゲキサバですね~。サバサバの中の王かと思いましたよ)



私の奥さんは、いわゆるスーパーポジティブです。

というかポジサイコですね。

知っていますか???ポジティブサイコパス???

まぁそこまで強烈ではないですが、昔死ぬほど悩んだ時期を乗り越えたから今があるそうです。

なかなか羨ましい性格です。



んで羨ましい事は対人に限ってではなく給料や物に対してもあると思います。

あの人は給料が高いとか、あんなブランド物を持っているとかですね。



それは若いころは思った時もありましたが
ここ10年くらいはそこまで羨ましさを感じなというか・・・全然気にならないようになりました。



単純にお金や物に執着や興味が少ないって・・・減ってきた???と、いうのがあるかもしれませんが幸せを感じるポイントが



「誰に何の手助けをできる自分なのか」を仕事で考えられるようになったからだと思います。



(まぁお金はあった方がいいですが、大金持ちとか、あんまり憧れないですね・・・。
 なんかとても嫌な人間になりそうな自分が予想されます笑)



昔、ふと幸せを感じるポイントというのは、どんな項目が一番高いのだろう???
と疑問に思った時期があります。



私が持っている資格でポジティブ心理学実践インストラクターという学問がありまして
これを勉強する過程で疑問に対する答えのヒントがありました。



幸せを感じるすべてのポイントの説明は長文になるので控えますが
ここで一つ問題です。



お金について、いくらまで年収と共に幸福度が上がるか分かりますか?
ちなみに日本の場合で年収いくら?という問題になります。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す