美味しいはずのカップ麺、実は何も味しない

美味しいはずのカップ麺、実は何も味しない

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皆さんこんにちは。



Sai&Co.WAKUチャレラボのSai&Co.です。



というわけで今日は



『美味しいはずのカップ麺、実は何も味しない』



についてお話ししていきます。



今日のこの話



”良かったよ”という方はぜひ



シェアお願いします😁



それでは本題です。






ここ最近思う事ですが、



カップ麺食べても



何か味がしないんですよね。



確かに風味とかは感じますし、



醤油や豚骨の雰囲気も感じます。



​​もちろん



これらの事をトータルして表現するなら



​「美味しい」​



と言う事なんでしょうが、



肝心な味が全く伝わってこない。



言葉で表現するなら



​舌の上で感じる味覚がしない​って所です。​​







繰り返しますが



醤油味を食べていたとするなら



醤油の風味は分かるけど、



肝心な味覚は



舌が全く感知してないっていう感じです。




ちょっと説明が難しくて、



なかなか理解いただけないかもしれませんが、



調味料の味を味覚がキャッチしてないんですね。


でも脳ではその味をキャッチしているわけです。



「これなんだろーな?」って



だいぶ考えたんですが、



たぶん化学調味料から伝わってくる感覚なんでしょうね。



その感覚が



舌ではなく直に脳に伝わっているんだと思います。







​つまり、



カップ麺の美味しさって



​舌ではなく脳で感じ取っている​


という事になります。​



まぁこれが良いのか悪いのか、



化学調味料が良いのか悪いのかは



一長一短あるので



ここでは深掘りしませんが、



ここ最近の僕の味覚から



感じたお話でした。



今日のこの話


”良かったよ”という方はぜひ



シェアお願いします。



ではまた✌️









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