人と接する時は好感度クーポンを取りに行け

人と接する時は好感度クーポンを取りに行け

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​まず「好感度クーポンてなんですか?」の問いに対しての答えなんですが、



好感度クーポンとは



心理学で言うところの​”初頭効果”​と言われるものの類です。​




​あくまで僕個人の見解なんですが、



話しかけるのにタメ口になる人っていません?



僕あれが気になるんですね。



女性なんかは特に気にならないって人も多いかもしれませんが、



僕は結構気になってて、



その人はものすごくフランクに接しているつもりなんかもしれませんが、



僕にとってみれば​『リスキーな話し方だなぁ』​って思ってます。



初対面の人にとってみれば、



しかも年配の人になればなるほど、おそらく「何この人?」ってなる確率が



爆上がりしてるように思います。



​だったらそれ「​直したほうが良くありませんか?」​っていうお話しです。



この話し良かったよという方はシェアお願いします。​






さて本題です。



まずは先ほどお話しした事の復習です。



​『心理学で言うところの初頭効果というものがあって…』というお話を冒頭にしました。



この初頭効果の意味なんですが、



”人は一番最初に受けた印象をその後もずっと引きずっていく”っていう



元来、​人に備わっている機能​みたいなもんです。​



​​しかもこの効果、



長くて​2年も​引っ張られるらしんですね。



さらに、



その最初に受けた印象をひっくり返す。



つまり取り返すには最短でも​2時間​、



じっくりその人と膝と膝を突き合わせた状態で



延々とお話しして



やっと挽回できるぐらいレベル高い事なんですね。



この労力と時間考えたら違う事に使おうと思いませんか?


​​
​つまり



最初の印象さえよければ、



最低でも2年は​好感度クーポン​が使えれるという事です。






悪い意味ではないですけど、



最初の方にちょっとだけ頑張って良い人演じれば、



その後は好感度高いままいられるし、



何かとお得にこのクーポンも使えるというわけです。






でも反対に



最初の印象が悪ければ



2時間じっくりその人のために時間を割かないと挽回できないので、



どうみても悲惨ですよね。


だから断然、



この初頭効果を使って、



第一印象良くして、



好感度クーポンを手に入れる他、選択肢ないですよね😁







このクーポンもらいに「どこ行けばいんですか?」とか聞く必要もないですし、



当たり前ですが、朝早く起きて並ぶ必要もないんです。



初めて会う人の前に立った時に好印象さえ与えれば、



あとは勝手にその人からクーポンが出てきますので、



出てきたクーポンを受け取るだけです。



さて今日の話しいかがでしたでしょうか?



『人と接する時は好感度クーポンを取りに行け』って事でお話をしてきました。




この話し、ビジネスとか恋愛とか、



人付き合いをよくするってところで使えますよね。



良かったよという方は是非シェアお願いします😁



ではまた✌️










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