こんにちは アカシックリーダー早乙女結弦です。
アカシックリーディングセッションで、とても多い質問に
「私の隠された才能を教えて下さい」とクライアント様から言われることが多々あります。
結論を言うと、
「才能のない人は居ないし、一人一人が素晴らしい存在である」
ということです。
私自身、小さい頃から勘が鋭くて、色々な事を察してしまったり、人の考えている事が分かってしまったり、それはそれは苦労しました。
誰かに相談する事も出来ないし、どうしようもなくて心に蓋をしてひたすら目立たないように、目立ちたくないとひっそりと生きてきました。
ただ、大きくなったら「人の悩み事相談にのってあげたいな」と思っていました。
悩んでいてどうしようもない人の光になれたらと考えていました。
「どんな能力をもって生まれたかはたいして問題ではない、重要なのは、与えられた能力をどう使うかである」 byアドラー
私は今、アカシックリーダーとしてクライアント様の力になってますが、小さい頃から悩んでいた、感覚の鋭さや繊細な部分が人様の役にたっている事に、驚きを感じる事が多々あります。
重要なのは、与えられた能力をどう使うかなのです(アドラーの言葉です)
「自分には何もない」とお話をして下さるクライアントさんに、情報をお伝えすると、思いがけない才能を見出す方もいるし、ご自身で分かっていて確認に来られるお客さまがいらっしゃったり様々です。
色々なクライアント様とセッションして痛感するのは、
「才能のない人は居ないし、一人一人が素晴らしい存在であり、与えられた能力をどう使うかが分からないだけ」
なのではないかだと思います。
アカシックリーディングで、一緒にご自身の才能を見つけませんか?
お手伝いします。