25歳の時に買った
そう25歳の時に買ってクリスマスに届いて家の布団が一番暖かいと寝ていた
デートとか付き合う彼女もいなかったので仕事先の近所にマンソン借りて
一人で暮らしていた。その羽毛布団を母親に捨てられた。
35年間、冬の苦楽を共にし たまに猫がごろごろとのどを鳴らして入ってきておねしょされて布団の丸洗いで3万円もメンテナンスにかかったが
遂にダメになった。
私は物持ちが良い 一度買ったら新しいものはまず買わない
靴と下着とパソコン以外は
だから古いブルーフレームがいまだにある
捨てるに捨てられないが 新しいブルーフレームが出たので
捨てる決意が出た。
こういうことなんだよ~
物を捨てない。資源は伝達する だから消耗品の形はかえてはいけない
こうやって、羽毛布団と旧式なブルーフレームと悲しいお別れをすることに
なった
そういえばブルーフレームは 物心つくころにはあった。
金属の柵で覆われていた。
あの頃のイギリスはまだ工業国だったのだ(たぶん196x年)
アメリカでニクソンがドルと金地金を分離してからイギリスが
イギリスが血の気を失って英国病とかになって、イギリスが社会主義化して
多くの失業者が出ていたのに移民を呼びこんだ
そのあとオイルショックになってからぬけ出せなくなってしまい
サッチャーが金融ビックバンやってどうにもならなくなって
今に至る サッチャーは人頭税で失敗した
人頭税は移民一人当たり毎年いくら払えばVISA代になり所得税免除とするべきなのに、在住の国民に人頭税をかけてしまったのだ
社会保障費で働かないで裕福な暮らしをのぞむものは多いので、入国するときは働いて人頭税と所得税を払うこととするべきだったと思う。
仕事を探してぶらぶらするような奴はパラシュート背負わせてアフリカのどこかにばらまくとかするべきだったのだ
社会主義化してはだめだと思う みなさんやってくる
社会から落ちぶれて犯罪したら戦争の最前線に送られる仕組みは正しいと
おもう。
刑務所は不要で訓練して最前線に送って命の保証はないとなったら
犯罪も起きない
イスラム原理教を前にイスラム過激派が銃口を向ける
死刑か最前線か選べとなったらどちらも嫌なので犯罪は減る
イギリスが輝かしかった戦後直後に輸出されたブルーフレームは
祖父が米軍に呼ばれてバケツや塵取りの納入で仕事をまとめた帰りに
買ってきたそうだ。
アメリカ製のシボレーの赤いスポーツカーに乗っていた
そういうのが走馬灯のように駆け回る
大きな古時計も100年 あそこまで持たせるべきだったのか?