1980年からシステム設計業界にいるけど
金もらってるのにEランクのやつしか見たことがない
ちょっとまて。 どうなっているんだ。
IBM も 富士通も 多額の賠償を払って 中止するのが分かる
これというのも 昭和38年生まれが この業界の先見性がなく
くらい。きもい。 と言ってぶーな 彼女を 中古の車に乗せて
スキーに行ったのが悪い
ええザウスの冷凍機のメンテナンスまで 手伝いました
それでシステムの改変とかあとちょっとでもらえるはずでしたがね、
終わってしまったのです
サウジアラビアのザウスは2キロ高3キロのコースで横幅が300メートルもあるそうですね
そのうえ吹雪とかそうやってそこで練習してスイスと加のリゾートスキー場で
かっこいい所見せるんですかな
高校時代スキー検定3級とか取って じゃあ近藤君滑ってみなよとか言われて
加齢にざうすで滑りましたよ ええ。そりゃあ 深夜3時半の話ですけど
自転車も 水泳も スキー も これら教養なので そりゃあ、出来ますって
球技は、下層な労働者のスポーツなのでゴルフすら嫌いです
乗馬は好きですし 人間には嫌われますが 動物には好かれます
ああ、そうそう。
それでハードウエアは全然システムとしては進化していない
CPUの電気をバクバク食って高速化するパワーでしか動かず
その高速化におんぶにだっこで仕事している
あ~あ って感じだ。
全然誰も育っていない のは 嘆かわしいことなんだよ
うちの親戚一同でコンピュータ/ソフトウエア/システム関連でだいたい
知っているのは私ぐらいで 建築ソフトを開発する協力上
宅建もとって木造家屋の建築がわかるようになった。
理系の男は私しかいなく お前ら何やってたの? という感じだ。
前進ピンクのジャージで女子高生に取り巻かれてうれしそうなのもいた。
け!
日本企業にしても お前の会社、こんなことでカネ取るの?
って 営業担当と技術担当の役員に 圧かけたら そいつら皆さん会社を
辞めてしまってその会社は 何とかABC という ソフト会社に買われたが
人がいないのに買う会社があるんだなと。
2000年ごろ、ドットコムバブルで独立開業したNCRの先輩たちは
いつの間にかソフトウエア業界から消えてしまった 蒸発と言ってもよい
がっかり感が高い
人工知能だって 数論つかわない ビックデータ解析とかしている
ああああ! ってかんじだ。
秋山先生の数学の本を読め 少ないサンプルで全体像が分かるのが
解析だ。
今やっている手動をしているのは文系のLGBTとかの科目に在籍している
奴等ばかりでこんなのばかりだと産業が成長しない
もうね、日本はいまだにガソリンエンジンとかにしがみついているので
もうこの国だめだな
198x年、ガソリンエンジンが懐疑的な私は 多分急速充電な
電気自動車が出る まず軽自動車から入れ替わると予言した
そして操縦は前だけ見ていればよく細かなことは全部
制御プログラムがやるだろうと
トラックにぶち当たった時運転席だけは守るために
三角を意識したボデーの骨構造が必要となるだろうと
そんなわけなので ソフトウエア システム設計業界は
1980~1985年以降 日本では 全然育っていない
なんで 齢そろそろ60歳の占星術師のおっちゃんのほうが
インターネットの設定とかUNIXサーバーとか詳しいんだよ。
おかしいだろ? それ!