2024年4月中の3日。
2025年11月中の3日。
2026年6月中の3日。
と、いわれている。
そうしてもう、悪魔の本体が暗躍してますよとも
核攻撃があるとか、第三次世界大戦だとか
いってますが、 そこではない。
それよりも金融と不労所得。
持ってる個別株、張っているFX
ビットコインなんか暴落ですやん
2024年ヨーロッパの信用収縮が起きて不動産が暴落してさらに証券がだめになって金利が下がって銀行がつぶれ、つまり事業資金100万円借りるのにおいそれとは借りれない。
2025年は香港上海北京韓国の不動産の暴落によって、ノンバンクが倒産して、住専みたいな貸金業もつぶれにっちもさっちもいかなくなり、日本企業と日本人を人質にされ、日本の地方銀行が中国に貸しているカネを踏み倒される。
英米は軍事力を行使して貸した金は耳をそろえて帰ってくるが日本はバカに
されて交渉すらされない。
日本の不動産も売られるし、信用収縮するので日本企業の多くは利益剰余金を取り崩して赤字を鳴らしてやや黒字で着地する
2026年ついに世界秩序が崩壊する。
株も債券も証券化商品は全部否定される。
金地金と食料の交換禁止となり金地金で交換できるのは原油だけとなる。
この3年間で3日づつ悪魔の高笑いが聞こえる日があり、
自殺者が増加する。
地球という生物は高等知性体の絶望して絶命するときの叫びを
エネルギー源にしている。
だから、新NISAとか買っても日銀がもともと高額で仕込んだ奴を投資信託にしてサラリーマンに買わせるので個人の利益なんて出ない。
そういうのを知っているのでわざわざ凍死信託とした。
この間にも心臓とか肺をやられる病気
エイズによく似た病気
脊髄の病気やがんで世界的に死者が増加して戦争どころではなくなる。
内臓の膜や脳髄の膜が全部とろけて内臓と内臓が引っ付いて死んでいく人たちもいる
オーロラで世界中のコンピュータを使った、証券取引システムが動作しなく
なり、全てのデータとバックアップの記憶が蒸発する。
「夜が赤くなる前に」
そして資本主義が終わり精神世界へと動いていく
日付は大事。
大事なので1日あたり1億円+税で販売しています