香港は、昔母親がペニンシュラのxanaduルームを年間で借りていて
たまに使わせてもらった。
それで空き部屋が2万とか3万とか出て、その2万所帯が日本とかよその国の
金融セクターで働いている
で英語を使って甥っ子1号が東京都心や周辺地域のタワマンを1億円で買って
3億円で転売するようなことをしていてその部門が日本の大手不動産屋に
かわれた。
日本人もいずれそうなるかもしれない。
あるいは3億円で買うと契約を結んでおきながら
手付2割払って、流れる物件は日本人の知り合いに安く仲介した。
場所は言えないが、最上階の1段下で5億円で売買契約を結んでいたのに
ながして2億5千万で日本人がかったのだ。
で本題。
近頃日本人の会社経営者に香港の不動産を紹介する動きがあり、
かった後は賃貸でって言っている。
香港の不動産なんて空き部屋ばっかだぜ?
で、やめなさい。よしなさいというのだが、
「香港」「不動産」というだけで後先考えずに買って失敗して
相談に来る
やめなさいと、行ったときに引き返せばよいのだが、
欲の皮で失敗する
借りてはつかず、中国共産党に土地の賃貸料を払って、
建物の修繕積立金でカネが消えてゆく現実で発狂しそうになるが
もう、遅いですよね。
実行する前に相談して、よせというのに突き進んで失敗したので
それは、知っていて大きな過失があって、つまりギャンブルで当たれば
30倍みたいなのにつぎ込んだので、博打を貼った人が悪い。
香港のマンソンは3万個ほどだぶついていて、さらにだぶつく。
昔の貿易港の香港ではなく、貧困層の住む湾岸地域の色彩が強い
やめなさい