銀行 web口座

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私はこう見えて1986~1989年にシステム開発会社にいて
銀行のATMがらみの仕事をやっていた。
それで銀行のシステムはぜい弱なのに、株を持っている
ハードウエア会社にシステムを丸投げして仕事を出していた。
そこで、私はhpのunixマシンにdbシステムのっけてやらした方が
よっぽどいいんじゃね?と。c言語で動かしてしかもSQLデータベースを
直接動かせる。そういう提案をしてプロジェクトをつまみ出されたな
マシンはあくまでもメインフレームで、言語がCOBOLとPL/1 
あの頃から使えなかったんだ。
さて、そんな中、当社の口座を乗っ取ろうとする奴等が出てきたが
残念だな~。そんなこともあろうかと通帳しか作っていない。
に・ゅ・う・き・ん・せ・ん・よ・う 入金専用
これも銀行のシステムはぜい弱なのにJAVAですぐハッキングされる
つまり「泥棒さん、いらっしゃ~い!」って感じで24時間営業中。
三枝か?
そんなことで被害にあっても銀行は責任を取らないと契約書に書いてあったので、web口座申込書を何度も送られたが捨てていた。
それでいい時間がたって、コールセンターの姉さんがお願いしてきたので
いい加減な申し込みをした。
色々不備があって電話をかけてきて書き直せと言ってきたので
申し込み用紙を作ったSEが無脳過ぎるを表題にしてweb口座申し込みを辞退
した。さらに銀行の対応のまずさをうたった。
口座、解約されなくてよかったね。
そして皆さんにお知らせしているのは入金専用口座
振り込み専用口座は妹が管理してて、私は知らない
ほんとうに知らない。
私の個人のキャッシュカードも妹が管理している。
入金がないから別によいのだが
妹の管理している貸金庫に私の銀行用ハンコが入っていて窓口で別の通帳に
資金移動する。
そうでもしないとね、ハッキングされて気が付いたら残高ゼロでした
と、なりかねない。
キャッシュカードも作らず印鑑でやっている
祖父の代から伝わる本象牙の22ミリを使っている
面白いでしょ?
で、保証人になってくれと言ってきた人がいる。
友人たちには印鑑登録カードは小笠原村の親戚の家の仏像の台座に
閉まってあり、印鑑そのものは恐山付近のとあるお寺の経机に隠してある
もし誰かが保証人になってくれと言われたら書類を集めるのに1か月くらい
かかって旅費交通費が50万円くらいかかる。
建て替えておいてくれと言われたら交友関係を切る
で、到着してその仏像を探しても、目的のものがなくなっている~
経机の中を探してもない。 不思議なこともあるもんだ~~~。
究極のリスクマネジメント
公共システムなんて、信じちゃダメ。
あらゆるものは信じるに値しない。
登記簿だって、登記には公示力や対抗力はあっても、公信力がない
と、国は言い切っている。
そんでもってタッチ決済は希望していない
銀行もその口座の残高が真実で、今まであった金がどこかへ行ったなんて、
そんなのお前の管理が悪いからだとなる。
だから、銀行を信用していないので、定期預金のお願いに来たら担保を出させる
日本の国債は価値がないのでトイレットペーパー並みだから引き受けない。
信用しないのでweb口座とか何とか通帳とか申し込まない。
本当に信用性がないからね!
銀行も役所も国も政治家も自分の父親すら絶対信用しないことにしている。
あとマスゴミのTVと新聞
新聞なんて朝トイレで読む真実らしいポエムじゃんか、なあ?
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