来るべき大災害

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占い
今年の6月末から7月7日まで、三峡ダムから阿蘇山に
毎年恒例の線状降水帯ができて広島から雲仙の方まで水浸しとなるのは
占い師であればだれでも予測できるが、とある時期に大きな地震が起きる。
これで日本の国力が全部だめになるのだが、その日付は販売目的とする
この地震により、いろいろな国が攻め込み国土を蹂躙して
産業の復活は100年ほどかかる。
若者の数がびっくりするほど少なく、死にゆく老人ばかりなので
国力としてはあり得ないし、自衛隊も国防するほど数がいない
海軍なんてよその国の沿岸警備隊くらいの数しかいない。
日本は「空気読めよ」という同調圧力で震災の自殺者が増えるだろう。
人が自分よりもいい思いするのを許せない国民だ。
みんなと一緒にやっていては貧乏になるばかりなのに、
人と違うやり方をする人間には鼻で笑い、有名になったり、富が増え始めると
悪いことたくさんしていると言いふらすのだ。
なぜなら、都会に出てきても隣百姓だから。
都会に出てきたら、他人と違うことを考え、他人と違う事業をやる。
みんなと一緒だと、価格競争力しか論点がない。
地方に人が住まないのは、競争力の優位性がなくプチ東京ばかりになったから
そのプチ東京で、防災を軽んじ震災で大きな被害を受ける。
産業は壊滅して、よその国が国土を横取りするので、国力ますますなくなり、
通貨は暴落して、なすすべもなく皆々途方に暮れる。
そうして、自分だけ得をしようとするやつをみんなして攻撃するのだ
私は家が旗本で百姓などしたことがないから彼らの気持ちなどわからない。
だが常にリスクに備えていて、「備えあれば憂いだらけだ。」
だから、冷凍庫を開ければ目の前に肉と魚がたくさんしまってある
のを安心の杖としている
日本における天変地異と通貨暴落はセット商品である。



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