安心してください。
【☆☆ただの恋愛映画じゃありません☆☆】w
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はいどもw
※比較的w
新しいメジャー映画よりも
古いマイナー映画好きな
おすすめ映画紹介人:STでございます。
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いやあ~、。、。ほんと、、今回は、、。、「恋愛映画」をせめてみたわけなんですが、、、。
余韻が残ってるのはもちろん、、、、
年齢を重ねると、。、。涙腺が弱くなってきてしまうせいか、。。、w
ほんと、。。
【☆★◎またまたスバラシイ作品にまた出会ってしまって、。☆泣泣☆】
超マイナー映画だけど、、
【ちょうど◎☆★「2月」はバレンタインの日本の年中行事もくる】ことですし、、
(最近のニュースでたまたまなんですけど)
異性同士の不倫がらみの残虐な事件内容を目にしてしまったことからも、、
◎☆※今一度、
【「人」が「人」を思う気持ち】
=【「異性(♂or♀)」が【異性(♂or♀)】を思う気持ち】
=≫【※本当の意味での※≫《☆愛》≪のあるべき姿☆※】
を、ど、う、か、
※もう一度、
【※ここのページを見ている【※あなたへ※】】
見つめ考え直してほしいと思い、
※個人的には※
【毎年《2月》は【☆愛】を考える【月】】
というような【存在意識】を持っていることも私はあるので☆☆
特別に今回は【※超!マイナー恋愛映画※】をこの場にて発信いたします☆☆
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≫◎※その映画がコチラ☆☆
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作品タイトル≫【あなた、そこにいてくれますか】
ジャンル:SF恋愛
本編時間:111分
劇場公開年:2017年
制作国:韓国
《主な出演者》
キム・ユンソク
ピョン・ヨハン
チェ・ソジン
キム・サンホ
アン・セハ
パク・ヘス
《関係スタッフ】
監督・脚本:ホン・ジヨン
原作:ギヨーム・ミュッソ著『あなた、そこにいてくれますか』
製作総指揮:チャ・ウォンチョン
製作:ミン・ジンス
撮影:パク・ホンヨル
美術:チャン・チュンソプ
音楽:キム・ジュンソン
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で、{(※私の映画ブログ常連さんは言うまでもないかもですがw
毎度おなじみの【極力ネタバレしない範囲のストーリー紹介】ですw
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【ストーリー】
医療ボランティアでカンボジアを訪れた医師のハン・スヒョンは、
貧しい村のなかにいた赤ん坊の手術をしたお礼に
某村人から【ある10粒の錠剤の薬】をもらいます。
なんでもその薬は
「(体内に取り入れると)【願いがかなう】」とのこと。
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『そんなまさか…w』とは思いつつも、
じつはスヒョンは、
【長年、いつまでもいつまでも心残りがある
【※ある「苦い」出来事※をかかえていました】
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▼≫☆それは・・・
30年前に亡くなった当時の恋人ヨナに、
『もう一度だけ会いたい』という
一種の【☆◎強い想い☆】
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そのため、
あるとき・・・
彼・スヒョンは、
【半信半疑】で【※願いをこめて※】【≪まずは1粒≫】を
飲み込んでしまいます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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すると、彼は眠ってしまい、、
ふと、気がつくと、。
なんと!
【1985年にタイムスリップ】
※しかも・・・
※【【≪※過去の≫【※自分】】と出会ってしまうのです】※
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▼そしてつづきまして・・・
{(※wさらに私の映画ブログ常連さんは言うまでもないかもですがw
さらに毎度おなじみの
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【極力ネタバレしない範囲の≫≫【私の感想】ですw
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【≪A≫】:
『いや===!!☆☆☆☆☆☆さすが韓国映画やってくれますね==!!!☆☆』{◎もちろん【「良い意味で」
まずはほん!!と!!!◎☆「素」「直」に、
過去さまざまな国の恋愛映画も観てきた私から言わせれば、
【韓国】は
イケメンイケジョ使って、
ただのベタベタ恋愛あるある映画を
つく「※らせない※」傾向があるので、ほん!!と素晴らしい!!☆☆
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※だって考えてもみてください。
みなさん、映画やドラマなんか見てても、
【1人二役】という言葉を目にしたり耳にするときあっても、
今回の作品、
【 「 《2》 人 」 【 ※ 「一」 役 ※ 】 】なんですよw
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しかも【《その2名》を≪※劇中内で※しゃべり関わり合わせる≫】
【その※手法※部分】を
《恋愛ストーリーにつなげる要素》は
やっぱり(日本にはなかなか見られない)☆
◎脚本思考スキル☆だと率直に感心しましたね☆☆
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で、「タイムスリップ」をきっかけに、
約30年《後》の登場人物が
約30年【前】の登場人物に出会ってしまい、
【※この2人※のいろんな【喜怒哀楽】のやりとり】があるのですが、
とにかくなんだかんだ言っても、
【◎※☆メインのやるべきことは
※当時1回目の時系列では※なくなってしまった恋人:ヨナ)を
なんとか!!助ける!!】
という思いは※意思一致※で
この二人はあったので、
なんとか!!取り組むのですが・・・
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【さすが韓国】w
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【映画鑑賞者を
※ある意味で退屈にさせないストーリー作り】で、
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▼つまりは・・・☆★
≫【過去を変えるということは【未来が変わってしまう】】≪
=つまり、【(※☆時系列※「1」回目で)
☆すでに得ていた◎良い内容が【※完全消滅※してしまう】】
=じつは、
【《時系列※1周目※のスヒョン》は
【※すでに【1人の娘を持った※父親】で生活をしていたわけです】】
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≫なので、当たり前ですが、
この(1周目のときの)娘は、
なくした恋人:ヨナとの子供ではありません。
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≫そして、さらにw当たり前ですがw
(約30年【前】の過去のヨナを助けるということは・・・
=【※すでに(※時系列※1周目にいる)、
【※最初の【娘】】の≪存在≫は
【※完全※に【「い」「な」「く」「な」「る」【≫※扱い≪】に
なってしまいます】】
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あ、よくいう、
「生みの親」か「育ての親」かみたいな感覚で、
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このときの「親」を⇒【≪愛≫】に置き換えた感じが、
今回の映画といってもいいかもしれませんね☆
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つまり、(「※偽りの自分」は、い】な】い】ことは【大前提】で)、
過去にどんなに苦い恋の思い出があっても、
【【今】は幸せに暮らしている」なら≫【育ての≪愛≫】の大切さ☆☆≪
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とはいいつつも・・・
何年たっても何年たっても
忘れられない心残りの「大」後悔している、
▼恋愛エピソードがあれば≫【※生みの≪愛≫】≪を※修正しに行く大切さ☆☆
(【注】:《「恋愛」をすることの楽しさ》を教えてくれた
恋をした最初の一目ぼれ相手という意味。
(今回の作品例で言えば:恋人・ヨナ)
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※どちらの道を選んでも
【人間】うまれてきたからには、
≪◎☆幸せになる権利≫は
【 ☆ ◎ 誰 も が ☆ あ り ま す ☆ ☆】
(※これは別にキレイごとのつもりでもかっこつけてるわけでもありません)
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ぜひバレンタイン【◎2月14日】がくるタイミングで、
※鑑賞対象者推奨《例》
▼※特に、
【◎つきあいたてのカップル】に個人的には観てほしいですし、
=それはつまり、
「今」いる、
【≪※【 そ の 】パートナーは ≫
【本】 【気】で!!!!
【☆☆【≪※ こ れ か ら ≫大切にする気】あるか???】】
という、
私からのうったえアピール部分もあるので、
この映画から
【 な に か ☆ あったかいモノ】を※☆◎もらってくれたら
★☆★◎ 幸 い で す☆☆☆
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◆※あ、せっかくなんで「不」向きなかたもご参考に☆彡
《注》:そういった人たちへの誹謗(中傷)の意味はなく、
私は1つの物事を良いことばかりいうタチではないので、
あくまでも【≪客観的目線≫での参考持論】としてまとめたのが
※下記。
●タイムスリップ系で※すぐ迫力をもとめるかたは《不》向き。
▼というのも・・・
「今回の恋愛映画はSF要素もあるとはいえ、
(※良い意味で)迫力は※ありません」
※そういった意味では、一言で「《タイムスリップ》」といっても、
「SFあるある例:なにか乗り物を乗ってもなければ」
「SFあるある例:タイムスリップ時に音がビューン音とかシャキーン音もあるわけでもない」のでw
【例:何かをしながら映画鑑賞すると】(=目をはなすと)、
『いつのまに
※過去と未来の※この二人は出会ってたんだ!!??』
となりますのでご注意w
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なので、
私はそういう「あるある例」を、
韓国映画って※良い意味で※毎回いつも※裏切ってくれるので、
【今回の映画】は
『いやあ==!!※最後「※そう」きたか!!☆☆
お見事!!たいしたもんだ888888☆☆彡』と思わせてくれました★☆
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(【※注目※ヒント例】≫:今回のストーリー例より・・・
「なぜ願いが叶う10粒のクスリをもらったか」の、
この【10(粒)】の※「10」の数字
=【回数の≪内訳w≫みたいな部分】※も
ストーリー内でうま~~くリンクさせてますので☆☆)
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あ、
【そんなあやしい薬なんて
もらったりしません(※ましてや他国で)】
といった思考が、すぐにくっついちゃうひとも
※鑑賞には「不」向きかもしれません
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そ、れ、で、も☆
私にとっては
【なかなか☆◎めずらしいストーリー☆】だと思ったので、
気になるかたたちはぜひ♪
◎☆バレンタインチョコレートお供にwご鑑賞を☆☆
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
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さあ、今回の作品:【あなた、そこにいてくれますか】
「過去」と【未来】の
【約30歳≫差≪のある】【【※2※名の】※スヒョン】は
≪どういう答え≫を決め出すのか。
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☆★◎その真相は
ぜひぜひ【≪あなた自身の目で☆ご覧ください≫】☆☆
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《最終追記》{◎※サブスク派の人へ※
≪参 考≫
⇓【【あなた、そこにいてくれますか】の配信されている有名サイト
◎アマプラ有料視聴OK
◎U-NEXT有料視聴OK
◎GooglePlayムービー&TV有料視聴OK
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★☆◎それではまた次回☆☆