前回ヴェーダ魔法陣で数字を図形化しました。
それを踏まえて、相性のお話👆
『相性が良い』とは
・気が合う
・波長が合う
・ウマが合う
等言葉があるけど、実際数字を図形にすると
凄く分かりやすい。
同じもの同士『合う』のであろう。
真逆の個性は『補い合い』
『合う』個性は拡張(パワーアップ)される。
”良い部分も悪い部分も”
少年漫画やヒーローものは、個性がバラバラ
それらがぶつかり合い、互いに認め合い高めあって行く
同じ個性が素晴らしいストーリになることは
なかなかお目にかからない。
(あるのかな?おそ松くんでも個性が違う気がする)
どちらかというと、バラバラの補い合いの個性の方が
より高みに行くのかもね。
戦隊もので、全員同じ色は見たことがない。
『相性が良い』で、良い部分の拡張を説明するとなると
ビジネスかな。
『夫婦で働き者』
『どちらも同じようによく働く』
『言わなくても伝わる』
とか。
悪い部分の拡張となると、事件系。
事件の犯人のことを取材するインタビューでよく聞くのが
この言葉。
『あいつら同じタイプの集まり』
『似たもの同士』
『似たようなものの集まり』
ピッタリ『合う』タイプの相性だと
・言わなくても分かる
・同じ空気感
・気を遣わない
・居心地がいい
だから、良い部分も悪い部分も
パワーアップする。
言わなくても分かるし
互いに同じことを楽しむから。
『良い事』も『悪い事』も
一緒にやっちゃう。
あなたの求める『相性が良い』ってなんだろう?
『自分の成長』か『居心地の良さ』か
『相性が良い』にも色々ある。
『相性』をじっくり考えると、結構面白い👻