病院にいる公認心理士•臨床心理士さん
というと、どれだけの心のスペシャリスト
さんかと思ってドキドキしながら自分のことを話したのを今でも覚えてます。
そもそも自分の心の内を話すなんてなかなかないから、
「こんな事言って良いのかな?」
「目線ずらしただけでウソとかバレるのかな?」
(↑それは、メンタリストDAIGOさんww)
「否定されたらどうしよう😱」などなど色々思ってました。
でも、話してみると、あまりのスキルの低さに驚きました。
大学の専攻が心理学なだけで、あとは友達と話しているのと変わらず、
なんか拍子抜け☆
しまいには
「それは、ヒドイですね!」
「どんな母親なんですか!?」
と、家族を否定して終わる•••
〈そんなヒドイ母親だったのか。(ってか、普通の母親なんて知らない)〉
むしろ、病院によっては
最近大学出ましたー!みたいなピチピチの子もいて、
「どう考えてもあなた、苦労してないよね?」
みたいな子に自分の人生を話すのは憚れる😓
(臨床経験数が大事だから仕方ないんだけど、、、)
でも、これは、心理士さんのせいではなく、
日本の心理学に対する知識がまだまだ遅れている証拠。
アメリカやヨーロッパでは気軽に利用されているカウンセリングやメンターの考え方がない。
昭和仕込みの努力、根性、気合いで乗り越えてきた日本人からしたら、
精神患者=頭がおかしいと捉えている人もまだいます。
そんな古い価値観がまだ色濃く残る日本なのに、海外の多様性だの、
情報化社会だの放り込まれて心がパンクするのは当然のこと。
私は、海外の最先端の心理学を学びたいと思いました。
「ヒーリング、スピリチュアル等々
詳しい海外なら何かしら私の心を救ってくれる方法があるだろう!」と。
ところが、問題は言語!!お金!!😱
ってか、今さら海外留学?
しかも心理学って日常英会話では立ち打ちできなそう😅
日本語でもよく分からない心理学(心理学の本読んだ事あります?訳わかめ)
を英語でとな!?無理やろ•••チーン
という時に、
ビリーフチェンジセラピーを知りました。
ビリーフチェンジセラピー開発者の棚田克彦先生が
なかなかの変わり者で、海外の心理の書物を読み漁ってくれていたのです。
Facebookで見て、私の直感で入ったセミナーでしたが、
気付いたら私はちゃんと引き寄せていたんだなって、思いました。
お金も言語の問題も、海外留学や渡航する必要もなく、
棚田先生から海外最先端のセラピーを日本にいながら学ぶ事が出来ました👍✨
「カウンセリングを何度受けても治りません」
と話していた人がみるみる内に変わる姿を見ると
そのスキルの圧倒的な差に驚きます。
そんな先生が2024/07/07Instagram、
07/10にFacebookにてLive配信されます。
ご興味ある方は調べみて下さい😉