コロナ禍提言10.#7次産業自然再生エネ⇒#振動騒音#バクテリア発電#マグネシウム水素発電らのメリット・デメリット・・・8次ごみ・廃棄物資源発電次回に続く
記事
コラム
▽振動・騒音発電
▶デメリットどれくらい騒音緩和されるか?どれくらいの電力か?
▷メリット振動・騒音が発電でき電気として使う。
そうなった時は、空港や道路近くで騒音悩まされているところに設置し、
その近隣の人達の電気料を負担するとか。
▽ミドリムシユーグレナ・バクテリア燃料や発電
▶デメリット広い場所必要。
▷対応策&メリット>耕作放棄地や過疎地に栽培工場は造れないか?
酒の獺祭はビルの中で作っている。同じように中型培養タンクを何機も、
育成段階ごとに階数別、製品出荷ものは下の階。
☆ただし、震災・浸水・土砂崩れ被害に遭わない場所か、遭っても大丈夫な建物造り。
▽マグネシウム発電・水素発電
▶デメリットマグネシウムは火災が起きやすく、水素も水素燃料の車の事故など大きな衝撃と火災に見舞われた時どうなるか?
▷メリット大変だが、どちらも海水やごみから生成されれば原料や運搬費は安くなり、電力も安定的。
※不安定で少量づつの自然再生物はデメリットもその程度だが、
水素発電マグネシウム発電や原発にしても、大量安定型だと同等の大幅な
被害損害デメリットが生じる場合あり。
自治体・公選公務側は”自分達の利益”で推し進めるのではなく主権在民なら、
市民国民にメリットを優先するか、デメリットを優先するかをちゃんと判断選択させそれに従うべきでは?