「☆25.第2ラウンド、同一賃金同一労働、デジタルマネー化、
リスク細分国保、公務員改革について来れるか、来れないか?
パブサポ1会議7」
”公的適性”をチェックして在任・在職有無のテスト試験が、
1.最初に発言、2.”国民への誓約宣誓書”、
3.次にパブサポ側の『いじめ・差別・ハラスメント・嫌がらせ・誹謗中傷・
不正・トラブル・事件・犯罪』の違反・違法・違憲
該当者の扱いまでやりました。
3.の違反・違法・違憲は引き続き調査捜査を行い、該当者は公禁法、
公的罰則により処理、そこまで悪質でなければ降格研修も再教育で
ダメなら他の適職に移ってもらう。
4~5の私共の提案にどれ程の知恵アイデア企画と臨機応変迅速的確・
適切な行動・実行出来るかですが、その前に、国民に背負わせている
国家の巨額借金の責任を取っていただきましょう。
もちろん政治家側、特に長期与党だった自文党には
後ほど対応いたしますが、
今後 、政治家側パブサポ2、3、陳情・要望。支援者には、
私共であっても接触する場合は録音録画をとって下さい。
私共も透明化を掲げているので当然、
この様にと(撮影のカメラをさして)録音録画徹底します。
更に政治家側パブサポ2、3、陳情・要望。支援者、
私共であっても必要以外はなるべく接触しないように、
AIデジタル・ロボット・ リモート対応でお願いします。
パブサポ側で無意味に『直接来い』や『オフレコ』でなどと言うのは、
パワハラや隠ぺい扱いになります。
皆様は、やっていただきたい仕事の方に集中してください。
政治家側のパブサポ2の資料やデータは
AIデジタルの中に入っていますので、
自分達で調べで答弁書や原稿は書くように、
公禁法や公的罰則の時に政治改革選挙改革も公表してますので、
それに沿って動いて下さい。
雑務も自分でするようにさせ、あなた方は国民の公僕であっても
政治家 パブ サポ 2の 小間使いや使用人ではないですし、
また、天下りなどの利害の一致で手下や一味になる事は、
三権分立独立ではなく癒着になるので公禁法で禁止、双方が罰せられます。
なので余計な仕事を強制されたり、
恫喝された場合はすぐに証拠用の録音録画と、
後程、在職在任テストに受かりましたら、
公務専用スマホとPCをお渡ししますが、
そこの緊急ボタンを押して第三者機関の
摘発逮捕タカハヤブサ班を呼び逮捕してもらうか、
後で証拠提出と共にパワハラで告発してください 。
逮捕して公査審に掛けるか、即処罰を下すかは、
第3機関とこちらで対応します。
ですが、今迄の天下りや政治家の言いなりになって
借金を作ったのは明々白々。
政党交付金、税金のように全国民に負担させるのではなく、
乳児から18歳までの無関係な者を除き、
借金になった内容原因とそれをさせた首謀者、従った側、協力した側、
国の借金責任順に暴き、借金返済を量子コンピューターなどで
それぞれに割り出し強制的に返還、
パブサポ1のあなた方は、そう言う罪責任の証拠集めと返還金の回収が
4~5の在職在任テスト判定になりますが、
公職公務パブサポがこれまで、そしていまだに借金づくりをしている
”巨悪”でもありますので、現職側からも給与から天引きで回収します。
ただし、元々画策し、実行し始めていたのは引退退職組と思われますので、
”悪”側も優先順位の累進刑罰・地位・権力・長期在職順で、
関係者も含まれる転給罰責任、他の悪事も入れて加算刑の酷い
上から順に返還額と強制回収執行を第三機関中心で行っていきます。
やらされたり、巻き込まれた方は、
誰がどのように命令したかの証拠を提出し、
告発告訴して、その賠償金慰謝料を請求すれば
悪い側命令した側から回収できますし、
そう言うことであれば協力致します。
税・罰金・返還金回収班と全検察の特別捜査察部も
能力実力に応じて第三者機関の調査捜査”ハシブト”班か、
金銭監査”ハシボソ”班、摘発逮捕専門の”タカハヤブサ”班の下に付き、
成果に応じて各班配属になるかも知れません。
同一賃金同一労働と共済年金・共済保険・社会年金・厚生年金、
基金もすべて国民年金・ 国民保険+介護 一元化とし、
同一賃金同一労働は基本給10万(安いですがその分手当で)+通勤手当+
出勤(出張やリモート入り)手当+勤勉・誠実・努力手当+成果手当+
技能能力手当+危険手当(5万から50万?)+長期手当+子供手当+
家族手当+健康治療手当+住宅手当+
その他(会社や国税金は含まず今迄個人で支払った共済や厚生年金から
国民年金を引いた返金額など)、
基本給10万は生活保護代も現わし国内最低額の基準、
この上に手当の増減で調整、
年金国保介護と同一賃労(同一賃金同一労働)の共通化は、
手当で会社の特色が出せて実力も分かり易く、
転職手続きも楽になり転職移動し易く、
名称も正規非正規バイト・パートではなく、
その仕事に就くのが長期なのか、短期フリーなのかの違いで、
シンプルで差別的ニュアンスも減ります。
国民保険はリスク細分型で医療とリハビリ、 日頃の健康、
少子化対策というのであれば子供に関する医療費や
不妊治療も含め新しい研究こそ国が負担し、
更にそれを海外に PR すべきですが、
負担側・新薬新治療・研究系、審査調査は常に行う。
年齢区分けは18歳以下の児童のみ、回数制限は検討。
例えば、
18歳以下の乳児・児童は無料、
1割から2割負担、リハビリ・障害・慢性治療
3割から4割負担、通常治療、
※高額治療と緊急使用などは低所得や不慮の場合の返還あり
5割負担、暴飲暴食タバコ飲酒、中毒依存など
健康管理せず不健康での治療、救急車や ドクターヘリ使用料金。
全額負担は、薬物中毒・ 事件故意の事故、犯罪・ 公的犯罪・
違反・違法・違憲、社会保障権利停止や剥奪者、
起こした加害者が被害者分の治療費・医療費負担分も保険適用外、
加害者が支払うまでは国が肩代わり、
その代わり返還金の払えない場合は報酬資産から天引き、
失業の場合は刑罰労働からの天引き、罰なので強制的に行う。
暴力やペイハラ(ペイシェントハラスメント)ドクハラ等々
ハラスメント・モンスター系と医者・ 医療病院側の虚偽・偽装・
不正は掛かった金額 慰謝料分+公的手数料返還金、罰3~1公査審判定。
「はい、経済省熊津総理補佐官 今井魔至喜(イマイ マスヨシ)です。
なぜ、救急車代や保険を小分けにしなければならないですか?」
「サービスし過ぎて国の財政が厳しいからです。
それに家や車・宝飾品や時計・ブランド物を買えるなら、
自分の健康や命にお金をかけるのは当然だと思います。
そもそも政治家が人気取りの為にあまりにも、
やり過ぎ甘やかしたと思います。
お金は無尽蔵にあるわけではないので、
個人々が責任を持つべきところは責任を持たせ、
どうしてもと言うところを国がサポートで成り立つもので、
国の金にも限度があるのに大盤振る舞いで何でもかんでも
サービス していいものではないと思います。
企業は政治家に献金やパーティー券を買うのではなく、
企業や個人の資産家はその余力があるならばもっと海外と同じように、
貧困弱者に対して社会貢献をするべきで、
その分の控除があっても、
それをしないのであれば多く持っているところから税を取り、
それを貧困弱者と新しい発展につぎ込む。
それこそ、高い地位権力に就く者、公(おおやけ)国は
『持つ者は持たざる者に分け与える。
それを果たさねばならぬ社会的責任と義務がある』
国・公に働く者すべてがこのノブレス・オブリージュであるべきで、
パブサポの役割だと思っていますが、違いますか?今井さん」
「・・・はあ・・・」
引き下がる今井。
「続けます。同一賃労もこう言ったデータ、
金銭関係はマザーコンピューターに入力して、
自動的に算出できるようにし、エコヒイキさせないように
透明性の上にAIPCにデータ入力、
基礎判定とそれをチェックする判定を第三者機関の
人事採用指導”フクロウ”班が担当。
報酬手当、国地方で使ったり支払う金銭は、
全てデジタルマネーかパブリックポイントのうちから選択してもらう。
パブリックポイントは1ポイント1円として使えるようにしますので、
皆様は報酬をデジタルマネーか、
パブリックポイントまたは国債で選んでください。
それ以外の現金ではお渡ししません。
現金をどうしても使う場合は監視下の元、 なぜそれなのか根拠を
国民の皆様にも分かるように明確に提示か公査審でご説明ください。
その代わり、個々のサービスポイントは自由に使えます。
これらは血税と時間と労力のコストカットと同時に、
まず国民の皆様にやっていただく前にモニターとして自分達が
”国民への誓約宣誓書”の
「11.私たちが最初のモニターとしてやる」の約束、
そして今までの国民の不信から役立つ働きをしていると
信用してもらう為にも、
もちろん私共が率先して始めますが、
パブサポの皆様にも共にやっていただきたいですし、
これらをやる事で返還金が相殺される可能性もあるかも知れません 。
ノブレス・オブリージュ『社会的責任、
持つ者は持たざる者に分け与える義務がある』の真反対、
持ったら就いたらやりたい放題独り占め、
隗より始めよどころか、
国民にやらせ自分らは安全な所で一番後の先の政権自文党とは違い、
私共は得て持ったものは分配し、隗より始めます。
皆様とて同じはず、まずその行動を国民に示し
信用していただく為にも私達と皆様とが率先してやっていきましょう。
改革を先に進めるつもりでしたが、
これらに従えないと異議申し立てのある方は、挙手名乗って立って下さい。
元々巨額借金は公禁法8違反の公的罰則対象.
多数で行った巨悪罪になりますので、
その責任追及の対象となり、
自文党と共に公査審に掛かっていただきますので、
このまま働いていただくことは出来ません」
「公連労の組合長 大場夏男です。
改革に従えないなら罰すると言う事ですか?」
「随分、ご自分達に都合良い攻撃発言をするものですね。
従えないから罰するのではなく、政治家と共犯して巨額な借金を作り、
国民に背負わせる事に対して罰するか、どうかを決めることで、
先に罰するのをやっても良いのですが、もし、改革に参加し協力的で、
それなりの能力や成果を出せてそれも国民に示し、
罰1から罰2、罰3から降格研修の判断になれば
少しでも劣等者や罪人扱いにならずに、
その在職在任まま返還金分を返していただきながら働けると言う提案ですが、
改革やこちらの提案を拒否して先に罰せらるのがお望みですと
今のポジションに戻るまで可なりの時間がかかり、
負担も重くなると思いますが、選ぶのは自由です。無理強いは致しません。
改革に従えないなら罰すると言うのではなく、
先に公禁法8違反の公的罰則、巨悪罪を皆で受けるかどうかです。
どうされますか?大場さん。
ただ、組合員はあなたの手下ではないので、大場さんが勝手に決めるのは
組合員も納得されないのではないですか?」
「・・・」
「これからは透明性を徹底することで悪しき人はその罪が暴かれ、
良き善良な者を犠牲にさせることなく、正当に評価されるようにします」
黙り込む大場を尻目に続けるルカに挙手した男性・・・