「☆22.第2ラウンド、今迄と逆にやれば昇格今迄通りは降格や罰?
パブサポ1会議4」
私共は天野GPT 最初のご挨拶で①善理②バカ利口
③無駄④機密の有無のご説明の際、
やられて嫌な事を”悪”と度を超すのを”極悪”と共に
悪を集団多数で行うのを”巨悪”と、示しました。
今後は、不正追及告発者、いじめ・差別・ハラスメントなどの
被害者を守らずその悪側に付き悪側を守り、 加担、 共謀するのであれば
巨悪罪として関わっていた者全員、組織集団ごとでも処罰します」
「そんな 横暴な、人権侵害です」
「どこが横暴人権侵害ですか? 予防や対応もせず、
自分達が先に人権侵害や横暴な事をしておいて 自分の人権は通りませんよ。
それに私共は平等性や優先も先に示してあるはずで、
国憲法第十二条の「国民に保障する自由及び権利は、
国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、
これを濫用してはならないのであつて、
常に
公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ」を
「自由・人権・平等・公平・個人情報保護・プライバシーは
善行者への褒賞権利、
他者への侵害はそれらの権利の剝奪、被害側容認で復権とする」と、
分かり易く憲法予備法として記載した事も示しましたし、
やるべき事をしていない、義務や責任を果たしていないのに
正当性や人権の権利だけ主張するのはやめて下さい。
責任は取らせますし、罪に対しては同等の罰を与えます。
退職しても構いませんが、先ほども述べたように
違反・違法・違憲・巨悪者として、世の中に出て受けられるかどうか?
そこまで考えてください」
「国民にも巨悪罪を科すつもりですか?」
「今、公務員連合労働組合こと公連労や公的集団組織、
パブサポ3の外郭団体系も対象ですが、民間も入ります。
国民ですと、例えば『戦争をやろう』『攻め込むぞ』や集団で
暴徒化した場合は、エスカレートの極悪罪と巨悪罪に問われるでしょうが、
メリットデメリット ・リスクを語らず、
面白半分や暴れて物品強奪など私利私欲の犯罪と、
元凶の先導誘導した者達、次にそれを乗っかった者の順に
公査審で判断を仰ぎますますが、
メリットと共にデメリットリスクもしっかり語り、
正当的なデモは該当しません。
自分の保身、欲望の誘導、それに乗っかった者らが、
そうでない側を害しても巨悪です。
この話し合いも冷静に話し合っているのに私利私欲で潰そうとし、
それに乗っかって攻撃してくるなら巨悪罪として
公査審に訴え国民に判断していただきます 。
地位、権威付けの権力、金、人数の多さで脅したり、
強引に推し進めるのも暴力であり、
それらを集団で行えば立派な巨悪の罪です」
「ちょっと発言いいですか?」
「はい、どうぞ」
星賀、川岸、松平、青木、両脇の警備班の仙波、赤松、東、日下部らが、
「私達は仕事をちゃんとやっていましたが、
熊津前総理や与党に反する事になり、
干され、その時、組合の助けはありませんでした」
「それよりも嫌なことを随分言われました」
「嫌がらせも受けました」
「私の主人も公文書偽造改ざんに抵抗しパワハラを受けましたが、
組合は何も・・・」
「私達は不正告発し、その後はいじめ嫌がらせを受け、飛ばされたり、
辞めざる得ない状態に追い込まれましたが、助けるどころか
組合員にやられました」
「僕もそうです」
「私もそうです。上や組合もどこも不正については
見て見ぬふりで取り合ってもらえず、結局、マスコミに相談したら
『保秘義務違反』で処罰され懲戒解雇になりました」
「正しい事をやろうとしたらこの有様で、組合もどこも助けるどころか
踏みつけに遭いました・・・」
「この方々の組合への言い掛かりは巨悪にならないのですか?」
「今迄の話を聞いておられましたか?
この方々は前政権や組合から”害”を受けた被害側で、
多数で”害”を与えた加害側が”巨悪”だと言っているので、
似て非なるものを自分の正当性の為に一緒くたにして
主張するのはやめて下さい。
分かっていただけないなら、皆さんより理解をされている国民の皆様に
公査審で判断していただきますが」
「いえ、・・・考え違いでした・・・パブリックサポーターでしたっけ、
その試験に落ちたらどうなるのですか?」
「ヒイキや酷い扱いの無い様に公表公開しつつ
透明性重視の研修を受けてもらい、性格や適職テスト、
公的適性を養い向上できればその方に合った公務を
一番下からですが就いてもらい、
能力実力が増せばそれに応じて昇格昇進できます。
ですが、言動が酷く公的適性が養われず、
箸にも棒にも掛からない方は適職の方を勧めます。
また、退職者に関しては不正や悪事調査と世間でやって行けるように
1か月間の退職者研修があり、巨悪側や新しい政権のやり方に
付いて来れない人、
自分のプライド我が儘を通そうと辞める方々は即退職承認され、
退職者研修に入りますが、
私共がこの政権に就く前の時点で退職を決意された皆様には、
付いて来れない方々とは違い区別して扱いますので
退職理由を詳しくお聞きして、
問題点があるならそれを改善して残ってもらえるようにと思っています。
今迄、政治家や官僚公務員はご都合的に
自分達に不利な法をつくろうとしないか、
罰があっても罪に見合わない甘さか、
仕組みがあっても責任や罰を科さない不作為なので、
民間にも同じように扱っていますが、
中途半端で放置されその後が反省改心できずに
再犯やエスカレートして酷い状態に成ったり、
夢希望を持てずに失意の中にいるような人達がが多いように思います。
私共は躾(しつけ)の基本、良い事は褒めて
悪い事は同等の罰を与えてそれを理解させ、
反省改心すれば許し向上の方向性を示すやり方なので、
責任は取らせ、罪に対して同等の罰を重くても科しますが、
研修や処罰後に反省・改心した場合は上にあがれるシステムもつくりました。
それが下層、最下層に堕ちても反省改心し、人助けなど地道に努力して、
被害者側や市民国民側が60~70%容認すれば一段階ずつ上がれ、
本人次第でヒューマンレベルランキング”HLR”の上位にも成れます。
もちろん、パブサポだけでなく民間の一般庶民に対しても、
失敗して全てを失っても底まで落ちず、やり直しが図れ、
夢や希望に繋がるようなセイフティネットを考えております。
もう一度やり直しが図れるよう私たちはそこまで考えて
実行しようとしているのに、皆さんは何故そうしようとしなかったのですか?
これまで見て見ふりをして権力側にくっつき罪ない人たちを苦しめたり、
巨額借金をつくったり、つくるべき法・仕組みを
つくってこなかったのは大罪です」
「私達をどうするつもりなんですか?」
「まず、今後は、反論意見を述べる場合は、
実際にやったかどうか、それが立証にもなりますので、
立証・根拠・証拠を示す。
メリットだけでは詐欺師と同じ、メリットだけでなく
ダメな点デメリット・リスク、危険性危機管理・注意すべき事も述べ、
それに伴って代替案も提示、
一方で否定駄目なものを見つけて言い訳にして
言論コントローするのではなく、
どうすればうまくいくか肯定的建設的な思考と発言を心掛ける。
パブサポは、子供さんや市民国民の手本になるように、
特に人を追詰め原因をつくって反省、改善、責任も果たさずに
死に逃れるのは我が儘無責任、家族や子孫に責任を負わせることにもなり、
公務についていた側としても人としてもダメ。
パブサポ2の政治家に多い自決を名誉としたり、
政治家の尻拭いの罪をかぶって
死んでウヤムヤさせようとするのは手本にならない。
政治家の責任は政治家に、
あなた方の責任はあなた方本人が生きて償い許しを得る事。
浮かばれない霊となり、永遠の苦し紛れに憑りつかれても迷惑、
自殺するのも、他者を自殺に追い込むのも禁止。
生きて償った方が永遠の苦しみよりはが楽なはず、
自己保身プライドよりも他者を思いやれる人格成長させましょう。
再三申し上げている通り、”公的適性”をチェックして
在任・在職有無のテスト試験で篩(ふるい)は、
1.最初に発言のルールの対応
2.”国民への誓約宣誓書”の対応までやりました。
3.次にパブサポ側の『いじめ・差別・ハラスメント・嫌がらせ・誹謗中傷・
不正・トラブル・事件・犯罪』の違反・違法・違憲該当者は軽くて降格研修、
悪質なら公禁法違反で罰3~罰1処罰でふるい落とし、
昇格降格研修や罰でもあらゆるところで情報収集とデータを取り、
いわゆるビッグデータとして必要とするところに販売し収益を得ます。
4. これからは、税金の仕組みをもっとシンプルにし、
税金と公的サービスの手数料と徹底的な無駄削減、罰金返還金の回収、
そして国益になるものとで収益を上げていきたいと思っています。
罰金や返還金の回収分は借金に充て、
それ以外の税金国益になるものでの収益は優先順位として掲げたもの、
特にどんな人でも向上、望む人には仕事就労、弱者貧困者の底上げ、
向上出来るセーフティネットを基本にやっていきたいと思っていますので、
パブサポの皆さんはそれに沿ってサポート、
その出来不出来が次のテストになりますし、
5.これからは今迄と真逆、予算分捕り合戦を止め借金増やさず、
無駄な金を掛けずに市民国民が満足できるサービスの提供できるかが
能力実力評価になります。
6.1~3のふるいで残った方々を特性・人間性・能力・資質でチーム分け、
メインテーマは『極力金を掛けずに貧困弱者優先で市民国民・
未来の為にどうするか』ですが、
4~5など私共の提案にどれ程の知恵アイデア企画と
臨機応変迅速的確・適切な行動・実行出来るかのチームと
国からの地方、地方から地域、地域で民間企業や個々へのサポートと
調査・指導・情報収集、問題ありの注意警告、悪質な場合の逮捕摘発、
罪同等罰、改心改善後再調査を、
健労省の薬物取り締まりの薬取(ヤクトリ)同様、
各セクションに捜査・摘発・逮捕権を与えますが、
その分、民間に横暴な事をしていないかの調査は
第三者機関の調査捜査のハシブト班、
監査監察ハシボソ班、違反・違法・違憲摘発逮捕のタカハヤブサ班が行い、
採用、指導、評価は第三者機関のフクロウ班の担当と
各データ入力されたAI PC デジタルが中心で行います」
「政権政務府がやらないんですか?」
「政務府省+総地放省一緒にしたジェネラルプロデュースセクションこと
”GPセクね。
パブサポの指導や監視昇格降格の人事は独立した
第三者機関ミヤマオウム班が決定、指導はフクロウ班、調査ハシブト班、
監査監察ハシボソ班、反す者摘発逮捕タカハヤブサ班が
行うので、私達が代行するのはそこに移行するまでです。
それに第三機関は皇王下扱い、新新国連世界国際裁判所承認のもと
独立させているので、
前政権与党のように、政権与党と立法・行政・司法が癒着したり、
配下にして従わせるのは公禁法6独裁扱い該当で重く罰せられ、
私達も例外ではなく違反・違法・違憲、反すれば処罰されるので
気を付けたいと思っています」