😱🤜🤪👿👹👉「令和水滸伝」~嫌なことばっかり、そうだ国をつくり直そう!☆63【”いじめ”について7】「『いじめ・差別・自殺・ 犯罪はなぜダメかの』の授業的講演、天国、地獄とは?どんな人が逝く?」

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☆63【”いじめ”について7】「『いじめ・差別・自殺・ 犯罪はなぜダメか』
の授業的講演、天国、地獄とは?どんな人が逝く?」

 『いじめ・差別・自殺・ 犯罪は、なぜダメ』かを説明しますと、
先ほどみんなで話し合い、説明しましたが、
他者に迷惑や嫌な思いをさせた側が”地獄”に堕ちるとされています。

 人間の記憶媒体メモリー部分の魂が”地獄”とされる次元に移動するとして、
 では、”地獄”とは何か?

 あらゆる宗教で表していますし、罪の重さによって味わう罰や場所も違う、
 一般的に知られている針山や釜茹で血の池・うすひきなど八大地獄は
イメージで、これも説明しましたが、”地獄”とは自分にとって
 『嫌な事が永久に、エンドレスに終わらない』が”地獄”だと思いますし、

 私としては、天国や地獄と言ってますが、魂、霊魂、精神体の
記憶のデータから、当人達が各自夢見ている状態、
それを見続けてられるスペースか?
肉体が無いので場所は必要ないので仮に次元として、

それが天国とされる次元で見ている良い夢か?
地獄とされる次元で見ている地獄のような悪夢か?
そのコントロールも自分自身が行っていますが、
天国のような良い夢も、地獄のような悪夢も、
肉体が無いので目覚めない。誰も起してくれない。のを
エンドレスと言うのではないか、と想像しています。

 先にも言ったように私利私欲が強いとデータが重くなるので、死んだ瞬間、
その罪や欲の重さで時間のないその”地獄”次元に移動して、
 自分のしたことを自分が体感する悪夢を見始め肉体がないので、
腐ったり朽ちたりせず永遠にエンドレスに味わい続ける”地獄”。

 自殺は、他者に嫌な事をしたわけではないので、そこまで堕ちず、
今世のそこにとどまり自分が死ぬに至ったことを同じく、
肉体がない分何度もエンドレスで味わい終らないからある意味”地獄”

 万引きや窃盗、強盗、人殺し、”いじめ”誹謗中傷・無視、暴力・虐待で
”自分がされて嫌な事、遭いたくない事”をしたらどうなのか?
で、質問しましたが、
それらは現実で自分に返ってきて修正できるか?それとも死後に返ってきて、
自分が被害に遭う側をエンドレスで体感し続けるか?の意味もあります。

 現実現世で”返って”きたら、一生悔やみ反省し、
直接でも間接的でも被害を与えた方々に
償い許してもらえるチャンスがありますが、
被害に遭った人や関係者達も許さず、
生きている間に改心もせず償わなかった人達は、死後、
時間のない次元の中で自分が他者にやった事を永久に味わい続ける。

 数人で1人を”いじめ”てた人が死ぬと、目覚めた時に1人になっていて
自分のやった”いじめ”をずっと体感し始める。
 誹謗中傷や無視も同じく、死んで気づくと誹謗中傷や無視を
ずっと体感し始め終らない。

”自分がされて嫌な事、遭いたくない”いじめや犬や猫の動物虐待も同じ、
その次元に移動して自分がやった虐待を体感、
他者を差別・ハラスメント・ストーカー・
悪質クレイマーモンスター化・嫌がらせ・誹謗中傷・陰口・悪口・無視・
トラブル・暴力・暴行・虐待・リンチ拷問・万引き窃盗・強盗・通り魔・
殺人・無差別殺人、事件犯罪の苦痛・怒り・恐怖・屈辱・悲しみ、
被害者が受けた感情思いを終りなく全て体感し続け、

「助けて」と言おうが「人権侵害」と言おうが、通用しませんが、
改心改善があり被害者側に許されれば生まれ変われ転生するかも知れません。
 ただし、被害者が死んでいた場合、どう許しを得るのか?と考えると、
永久に味わ続けるしかない罰の地獄とも言えます。

 ですが、最も深い最下層地獄の底と思える次元に堕ちるのが、
やるべきことをやらず、やらなくていい事を自分達の私利私欲でやった、
今もやっている地位肩書を悪用して不正ややり放題して、
反発する国民や民衆を統制・制裁・粛清・弾圧の
”自分がやられる側だったら嫌な事を先に強引に”行い、

暴動・テロ・侵略侵攻・紛争・戦争の原因をつくったり、
実際に制裁・弾圧や紛争・戦争したり、
それを止めずに”極悪”のエスカレートし続ける権力側、

 戦争紛争だけでなく、何でも強引に自分達のやりたい放題やって、
自国民や他国民まで多くの人々に、
迷惑・苦痛・悲しみ・怒り・怨み・恐怖や不安・嫌な思いを与える
地域・地方・国の政治家・軍部・官僚役人・
その関係者業界の中枢・上層・幹部・トップと
それを支持支援している団体・賛成賛同者ら多数の”巨悪”集団も、
欲望が強過ぎ最下層の底の次元に堕ち、

 奴隷狩り魔女狩り首謀者実行者やヒットラー、ポル・ポト、
チャウシェスク、先の戦争軍部など、
今まで自国民や他国民の人たちを散々苦しめた者たちと合体し、
今やっている某国ナタウィビル大統領たちも死ぬと堕ちて吸収され、
自分のやらかした罪だけではなく、大昔から現代までのやらかして
被害に遭った人々全員の苦痛負の感情を一緒に体感し続けるので、

被害人数からしても永遠永久に恐怖・苦痛・屈辱などの
嫌な思いを終ることなく味わう悪夢を見続け、
その負の感情は量からいっても重いので”地獄”の底の次元に溜り続ける。
 それが地の底に”堕ちる”と言う事になるのではないでしょうか?

 「なんで自分が同じ目に遭うかも知れない嫌な事をするのですか?」

  「同じ目に遭う事が分かっていないのか、脳精神が爬虫類脳で
理性知性より本能、欲望がコントロール出来ずに
やってしまうのかも知りませんが、被害側はたまったものではないのです。

 生きているうちに償うくらいならやら最初からやらないので、
裁きは死んで地獄の底で他の権力者らに吸収合体され
辛い思いを味わった時に気づくのでは?

  爬虫類脳・爬虫類精神の方々は、先々を考えずに他者の嫌がる事をやって、
それがブーメランのように返ってくるバカ愚者タイプか、
やられて嫌な事を先に強引にする”悪人”タイプなどは、
特に権力者や政治家・軍上層に多く、地獄の底で合体した時に
後悔しても後の祭りですけどね」

 「なんで地獄が、そうだと分かるの?」     

 「不思議な話なのですが、私の8歳下の妹が16歳の時に
今のパートナーの彼と一緒に事故に遭い意識不明の時に、
浮かんでいるような感覚で上の方、天国か極楽か、
明るく穏やかで光に満ちたホワイトホールのような中に人が
入っていくのを見た後、

 下方に人々が苦しむ状況と更に下の方にどす黒い大きなブラックホールに
次々と人が吸い込まれる景色が見え、
頭の中にその説明のようなものが流れ込んできたらしいのですが、

一緒だった彼も同じものを見て、集中治療室前に居た私も
眠っていたわけではないのに同じものを見て3人が同時に目覚め、
その話が一致しました。3人が同時に見た夢かも知れませんが、

 その後にもTVでたま々、ある場所を写した写真に地面に真っ黒い穴と
黒いドロドロとした大きな手の心霊写真のようなものを見た時に、
頭の中にリアルにあの映像が浮かび、
多くの人々から 恐怖・怨み・憎しみを受ける
そこで吸収され合体し、負のエネルギー塊となって他の権力者達が
やった事まで体感させられ続ける。
 それを時が来た時に伝えるべきだと理解し、今こうして話しています。

 みんな”死”や”生”を経験するのに詳しいことは分かっていません。
 『自分に非や恐れがあって認めたくない、だからそんなのは無い』と
否定するのは簡単ですが、
有るのと無いのは半々、分からないから、見えないから、
”無い”とするのは逃げの気持ち、
いろんな情報や材料を集めるとそうなる可能性もあるのではないでしょうか?

 法律など今現状で使えても肉体を無くした死の状態では通用せず、
いくら否定しても、「助けて」と叫んでも誰も助けてはくれません。
もし、救いの手があるのならそれこそ芥川龍之介の
蜘蛛の糸ではありませんが、生きているうちに助けた誰か、何かで、
助けられるかも知れませんが、それを上回るほど怨まれ嫌われていたら
助けも転生も無く、自分でやった嫌な事をエンドレスで味わうしかない。

 そしてその体感させられる罰のようなものは神様や閻魔様が
下すのではなく、関わった人の思いと
自分自身が自分に下している可能性があります」

 「自分自身が決めるなら 何とかなるんじゃないですか?」     
 「なんで自分に罰を下ようになっているの?」 
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