☆51【仲間の輪12】「本式に共闘しませんか?そのメリット3.
共闘して与党との対立軸、特に原発」
「協生党様とその党員様方、もちろん新生党様とその党員の皆様方に
お願いがあります。
選挙前にそれをぶつけ為に、与党とその関連の不正と原発原電三法に
誤魔化されずに次の内容を調査公表を、
①原料調達、運搬、精製費用、建設の土地の調査費から現地に
納得させる為の補助金、土地の値段建設費、災害テロ対策、
地域の産業雇用、メルトダウン爆発の処理代避難移転代、
その際の被害損害経済損失、10万年の放射能ゴミ保管代金と
管理をどうするのかと、その人件費これら全部の総合計金額。
②カーボンニュートラル脱炭素と言っているなら、原料調達、運搬、
精製の際のCO2の排出量。
③原発に掛かる総費用に対して、再エネ、地熱・温度差・発電、風力波力、
都会のビル風風力、下水発電、ごみ焼却発電や下水浄化発電、
メタンガス発電、CO2でバイオ燃料原料藻養殖等の
各掛かる費用とその地域産業雇用の費用対効果、原発総額との比較。
④太陽フレアや台湾有事の電磁波攻撃など受けた場合の原発はどうなるのか?
⑤放射能の空中と海水排出量。
⑥原発事故処理作業員の代金、子請、孫請、中間搾取と反社の関与性、
原発と政治家・官僚、特に政府関係者の癒着、利権既得権のついて。
①から⑥と各提案者首謀者も調査してもらい、選挙前にぶつけるのと
選挙の対立軸にします。
党員の方には今日の内容を録画してあるのでお見せして、
更にこの調査を依頼します」
「衆選の時まで『自然党』の件は伏せておきたいなら、多くの人が
関われば情報が漏れるのではないですか?」
「それは覚悟しなければなりませんが、党員の皆様も
『打倒!与党自文党』なら志は同じのはず、
自文党のスパイなどやるような心根の低い人はいないと信じています。
それでも漏れたら口コミの一種として折り込みましょう」
「与党との対立軸は、
1.透明化、国民財産の公文書公記録・改ざん・偽装・虚偽・編集、
のり弁黒塗り隠蔽と、公表公開、要望希望者に譲渡さず勝手に破棄廃棄、
これらの厳罰化はどうなのか?
2. 増税の前に罰金、返戻返金の強化、回収。私利私欲で国民の血税を
使った者、被害損害を出した者から強制的に回収、
それが責任の取り方として返戻させ国の借金に充て、
国民から得た税金は雇用就労全とスキル向上と子育て優先。
防衛費や原発の為に増税を市民国民が納得するか?
3. 人口減対策待った無しなので、防衛費の扱いと子ども・子育て制度対応をチェンジする。
子ども・子育て制度予算分と公民、従業所へのIT・AI・ロボットデジタル化を「5年間40兆円超」GDP比2%以上を目指し、、防衛費は実施予定。
IT・AI・ロボットデジタル化で子育て中の就労、女性・高齢・障害者の
就労と防衛・警察の人手不足に繋げる。
4.夫婦別姓を認め女性、LGBTQ、障害者差別撤廃、
クオータ制(割り当て制)を導入、特に公民、政治や中枢・上層・幹部・
トップ。
5.報道自由、学問の自由、これらに対して政府権力側圧力禁止、
人権侵害禁止と罰則、透明性の上で行う。
6少子高齢人口減なので議員定数削減。
7.市民の被害損害を与える利権既得権禁止。
8.原発エコヒイキ不平等な優遇反対!
①電源三法などは勝手に安く見せ、再エネでは一緒にして高く見せ
不公平なので、一緒の土俵で示す。
原料調達、運搬、精製、建設の土地の調査費から現地に納得させる為の
補助金、土地の値段建設費、災害テロ対策、メルトダウン爆発の処理代、その際の被害損害経済損失、10万年の放射能ゴミ保管代金とどう管理するのか?
これら全部の合計金額と時間と労力で果して『原発が安い』か?
安くないなら国民を騙していた虚偽では?
②カーボンニュートラル脱炭素と言っているなら、原料調達、運搬、
精製の際のCO2の排出量は
なぜ示さない?ブロンガスやプラスチック粒子が騒がれ、
空中と海水排出量の放射能はいいのか?
③住宅ローンを太陽ソーラーや再エネと充電池設置のエコローンに
しないのか?
企業や工場商店に再エネ設置エコ補助金にしないのか?
原発以上の補助金を付け推進しないのか?
④太陽フレアや台湾有事の電磁波攻撃など受けた場合の原発はどうなるか?
原発を電力や経済で表すが、本来は危険なもので攻撃されると
被害甚大なのになぜ、防衛扱いしないのか?
⑤発送電分離させずに再エネ電力を捨てさせ、電力企業の電気代値上げを
許すのか?
電力企業の福利厚生、天下り人件費、管理代、広告代も含まれているのか?
⑥原発事故処理作業員の代金の中間搾取と反社の関与、電力会社が
ちゃんと管理できていないのか?
原発とと政治家・官僚、特に政府関係者の癒着、利権既得権が疑えるほど
なぜ、原発は積極的でごみ浄化施設発電、再エネは消極的で不作為、
不公平な扱いなのか?
⑦国民全体のそれこそ生命財産が掛かっているのに、事故後どこに移住か
その計画を立てているのか?
先のビジョンを示していない上に、国民にこれらの詳細も知らせず、
憲法や選挙の前に原発有無投票、国民になぜ判断させないのか?
これらのリスクデメリットと共に各選挙で市民に問う。
国民が承認せず勝手に推し進めるなら今度メルトダウン爆発した時、
今回原発を押し進めた全員にその責任と掛かった費用代金を
支払ってもらいたい。それが国民全体の生命財産が掛かった責任。
9.少子化対策にも関わる”経済活性化”を言っているが、新しく多くの
雇用の再エネより巨額で危険性の高い原発を優遇するなど
①から⑦のように妨害的な政策で経済活性をせき止め、
発言と行動が違うが、私共の経済案は、
都会一極集中から地方地域産業活性化、
第一弾の地域発電、地熱・温度差・発電、風力波力、都会のビル風風力、
下水発電、ごみ焼却発電や下水浄化発電、メタンガス発電、
CO2でバイオ燃料原料藻養殖の地域発電と雇用、
第二弾としてそれを利用してAIデジタル付き室内農業・室内養殖、
室内循環式アクアポニックス養殖水耕栽培、代用代替食品研究、
加工工場で更に雇用。
第三弾として駅中心で災害対応の高齢・障害・貧困弱者専用の優専賃の
商店街と雇用付きのコンパクトシティ開発
以上1から9.の実行しなかったときの厳罰化も含め、
(現段階では)協生党と新生党、表明出来たら”自然党”の協生党と新生党と
コストカット派と自文党ら与党との対立軸であり、
『与党は今迄君臨してきて実現できたか?
中途半端とトラブル問題発生させその被害損害しかなく、
私達が政権に就かなければ、実現できない!』との主張はどうですか?
すっかり共闘しての対立軸の話になってしまいましたが、
皆様どうでしたでしょうか?」
「ズバリ、その通りです!」
「自文党与党牛耳る国は防衛に『国民の生命・財産』を理由にするのに
結局は、『国民の生命・財産・仕事』より、原発やカルト宗教コアな
支援団体の方が優先の現われですね」
「防衛費や原発の為に増税するかも知れない事をあえて言わないですが、
市民や国民は納得するんですかね?」
「『電源三法』といい、それにしても官僚役人の文章、説明、
霞が関文学って詐欺っぽい内容ですよね」
「でも、なんか議論が楽しかったです」
「私達もいろいろ言えて良かっ た 」
「では、皆様、直通連絡網で何かあったら連絡とり合いませんか?」
それぞれスマホをかざし合って、
「こちらからも一報入れておきますので、A市に行かれましたら
協生党支部とで連絡取ってみてください」
新生党の桃田代表と青木節子が
「私達もA市の被害の会に連絡しておきます」
「協生党支部と被害者の会を拠点にしてはどうですか?」
「初めての場所でもあり、それはありがたいです。そうさせて頂きます」
そこに織藤が、
「A市に行かれる前にお時間ありますか?ジャーナリストの会の
楠木悟理(クスノキ・サトリ)さんに会っていただけないでしょうか?」
「もちろんいいです。願ったり叶ったりです。
皆さんA市に行く前にお時間もらってもいいですか?」
「いいですよ。それこそマスメディア・デジタルメディア・
報道網ですか?」
「ハイ、それに透明化です」
「織藤さん、実はうちのメディア担当の野火から連絡してもらおうと
思っていたところで、楠木さんとは 知り合いでもあるようなので
野火を同行してもいいですか?」
「はい、構いません」
「では、織藤さん詳しいお話を。その後、又、皆さんに
ご連絡差し上げますが、
A市にお仕事と調査”自然派”から”自然党”を馴染ませに行ってきます・・・」