全て終わったらデジタル募金額と関連する必要な所に送金、事後の収支もデジタル内で公表とか。デジタル寺・墓・祭壇があるのだから出来るのでは。
そうやって次のトラブルが少しは防げれば悼む気持ちも活かされるし、片付け・後始末の大変さと罪悪感も無く、デジタル祭壇の設置と関連する必要部分への橋渡しとデジタル募金の管理。
各市町村の自治体や関係者や警察がやっているなら、相談してそう言う部署をつくり、使い込まないようにチェックしながら、橋渡しとデジタル募金の管理と共に、
次の悲劇への予防と起きた時の適切対応の為にトラブル・問題・事件事故詳細データ収集も同時に行い分析・構築・活用、
死者が出てから動くのではなく、今迄の件を学びトラブルが起きる前に少しでも防ぎ、起きたら迅速的確に対処するべきでは?
今回のようなこと事ならSP や警官のボディカメラとそこここに防犯カメラ設置の費用や要人ガードロボット研究費と設置費用など関連的なところの費用をサポートできるようにするとか。
交通事故なら、デジタル募金でガードレールや防犯カメラ付き信号設置費用。
味気無いなら、安全を図りありがたみがありそうな防犯カメラ内蔵の石仏をガードレールのように並べ、墓石店も助かる。又は、その費用で花屋さんが頑丈な花壇をつくりCO2吸収する花を植え管理する。
土砂崩れの災害場所なら、その災害を予防できる砂防ダムなどの何かの費用等々。
悼む思いを他者に迷惑の掛からない実用性のあるモノにしてはどうか?
安倍氏の銃撃死を悼む献花、 葬儀の見送りでの大勢の人出これによるコロナは大丈夫なのか?
そう言うのも”デジタル”系を普及させると少しは予防できると思う。
この国はやっぱり保守的で浪花節なんだなあ・・・
安倍元総理が『おかわいそうに』『お気の毒に』お涙頂戴で自民党が圧勝して、安倍氏の意を組んで弔い合戦的な憲法改正に突っ走って、微妙な憲法を今度はアメリカではなく自民党に押し付けられる可能性が高い。
それでも国民が選んだのなら、どんなひどいことになっても仕方がない。
ただ、今回の事で誰でも手製武器が作れてテロが出来ると証明されたので、自民党に押し付けられた憲法が『気に入らない』と改憲派が手製武器でやられないことを祈る。
今の若者よりは私らは生きられないから、選択の結果、この先のことは「お若い方で頑張ってください」としか言いようがないし、ロシア国民と似てるので安易な選択の末、「こんなはずではなかったのに」と『後悔先に立たず』『悔やんでも後の祭り』にもならない事も祈る。
AC JAPAN広告が面白いが中でも、アニメで母親と女の子が犬を捨てて「親切な人に見つけてもらってね」は「犯罪者のセリフ」は一見優しくいい人そうだが、中身の理不尽さの日本人をよく表していると思えて気に入っている。