😱🤜👿👹💪😤🤥🤪🧟🦥🤑🤛 水没ししにくい浮く車と盗難予防と公やるべき事と

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記事
コラム
 『水没車両』
 毎回、豪雨大水で車が水没しては廃車になるが、以前にも{「空飛ぶ車より」のブログでも書いたと思うが}

 水に浮く4人乗りの(株)FOMM ONEのEV車電気自動車で水没しにくい車になぜしないのか?またメーカーも水没しにくい車をつくらないのか?

 消費者としては想定価格は270万円はお高いからか?国の補助はないのか?
 SDGs的にも水没して廃車が増えるのよりは良いと思うのだが、もし補助してないならその理由が知りたい!
 多少お高い水没しない車と水没してすぐ違う車を買うのとどっちがいいのか?

 『車盗難』
 盗難車を少しでも防ぐには、なるべく青空駐車場じゃないほうがいいし、大事な車なら 自分の目の行き届くところの方が良いのでは?

 更に大事な車なら、防犯カメラ・人感センサーライトと何かあればセキュリティアラームに車内カメラと23時~4時くらいの魔の時間帯の深夜パトロールが必要。

 「人手がない」のと「予算が無い」理由は、やり方のまずさの表れ。本来一番にやるべきだと思うが。

 『人手不足を』理由にするなら「公的公共仕事」としてブログ{2021/11/22、10/13、25、5/10、15、24}再三載せているので詳細はそちらで、

 『公的公共仕事一環として』
 ハローワークで老若など条件有無一切なく、例えば 「深夜パトロールサポート」なら多少の危険性を承諾してもらえるなら誰でもやってもらう。
 ただし、やる前に簡単な暴漢から逃げ隠れる護身術・応急措置と連絡など緊急対応講習と登録、

 その際家のないホームレス状態の方は、各場所にスプリンクラー&防犯カメラを設置した廃校などを提供、住む側の使いやすいように内装外装はお任せ、ハローワークでそう言う臨時仕事や職業訓練なども提供。
 これを世話係とカルト宗教系を除くボランティア活動NPOとそのチェック役として役所担当配置。

 危険深夜手当も含まれるので時給1100円、うち100円は怪我や病気などの掛け捨て保険分、

 警官1~2名同行サポート側は3~4名の深夜パトロール隊として、全員がボディカメラと緊急連絡用端末を持たせ、途中休憩休みも取りながら22時から朝の4時まで6時間 、そう言う班を何班かつくり地域を見回る。

 仕事内容は窃盗や放火、不法投棄、トラブル問題の有無の見回りと調査、実際に出くわした時は警官が対応するが、基本的には危なくないように対戦せずにすぐ隠れて証拠を取りながら応援を呼ぶのを手分けして迅速的確に行う。

 『お金が・・』という部分は
 生活保護予算をこちらに充て生活保護費用を与えるだけではなく”どんな障害・病状・事情”の有無なく、誰でもが希望するなら仕事として人手不足部分を請負ったり、向上のための勉強を実施した場合に支払う形に徐々に変えていく。

 そうすると生活保護を受ける側だけでなく、仕事が欲しいのに仕事が得られない人たちや人手不足で困っているところを公が仲介カバーし、さらにステップアップも図れれば次の仕事にも繋がるし、人手不足部分サポートの労働対価なら貧困弱者側の罪悪感や後ろめたさがなくなり、市民としても必要な部分を補ってもらえるならWin-Win になれるのではないか?

 よって「金が」「人手不足で」は通用しない。
 政府・各省庁、公選公務員ら公は、極力余計な金は使わず必要なところに必要な適正額で、『困っている人』と『困っている部分』を繋いで欲しい! 

 トラブル・問題・事件・事故に流れていく金を止め、就労と金を得て使うことで経済活性化になるかも知れないのに、ずっと主張してブログに載せメールも送っていたが、{元統一教会の信者でもないだろうに}どうして国・政府が血税を必要な所に使わないのか不思議だ。
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