地震が多い国、ガラス瓶・食器類の代用に割れない物ではダメなのか?
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コラム
地震があるたびにコンビニやお店のビール瓶や酒瓶、食器が割れ大変な作業になる。
日本から地震は切り離せない。
地震が多くその度に割れて大変な思いをするなら、お酒の瓶もこれから変わる必要があるのではないか?
昔は粘土を焼いて陶器・石の粉で磁器・珪砂の砂でガラスしかなかったが、今では花崗岩でペーパーを作ったり、作物の不要部分や廃棄物から強化バイオプラスチックを作っている。
例えば、原料は作物の不要部分や廃棄物・紙ごみ木屑から、バイオプラスチック原料を
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超厚さの厚い物をコンテナやユニットバストイレ・窓ガラスの代わり
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厚い物をビール瓶・醬油瓶、瓶の代わりに
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やや厚い物をペットボトル
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薄い物を簡易コップ・皿・フォーク・ナイフ・100円品
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更に超薄い物をレジ袋
昔、石油製品も研究しながら進んでいったはず、石油でやっていた事をなんでバイオプラスチックでやれないのか?{それともケチ臭い渋ちんなのか}
原料が石油から不要な自然物に変わるだけ、ゴミが原料なら原料代が浮くはず。
家庭や飲食店・コンビニなどのお店も割れる物から、ガラス風の割れないグラスやSDGs的にOKな木の器・木のコップ、チタンカップ、土鍋風ステンレス鍋・ホーローあじわい鍋。
{うちの食器も割れにくい物に替えてるが、木製で注意は匂いがあるかも}
割れて片付け手間を考えると陶器・磁器が木製やチタン・ホーロー・ステンレス、ガラス瓶がバイオプラスチックなど割れない物に替えた方が良いのでは?
以前、金属や鋳造・鋳物は下請けとして自動車や船舶部品などを製造、その後海外に仕事を奪われ業績は悪化だったが、今は無水の鍋「バーミキュラ」を代表する、割れない鍋としても食卓・調理器具業界に転向しつつある。
では、陶器・磁器・ガラス瓶・食器類はどうするべきか?
壊れにくい物を作るのも一つだが、金属や鋳造の調理器具系を考えると、分野業界をかえるというのはどうか?
例えば、頭を冷やすという陶器枕、{頭に熱がこもると寝にくいので、私はトルマリンの砂や寝やすそうな石を枕に入れ、問題なく寝ている}割れにくくケガしづらければ枕もあるが、難しいか・・・?
アクセサリーや縁起物のお土産品は良いと思う。
他には、石の粉ペーパーになるなら、石の粉や粘土のプラスチック化は出来ない物か?
素材としてパラジウムの代わりにはならないか?
金属や鋳造のように研究、試行錯誤しつつ、今までと違う分野・業界になっても生き残れれば良いのでは。
そしてこれらは新たな産業になると思う。
工場で車や家電が、これからは食物・バイオプラスチック・再エネ発電製造に代わるパラダイムシフト。
産業革命や進化とはこういうことではないのか?
昔の人の方がもっと受け入れて、たくましく困難に立ち向かったような気がする。
なんで今は 時代に乗り遅れて古いものにこだわったり、値段が高いと躊躇するのに”商人(あきんど)”としての太っ腹さがなくケチ臭く、将来や人々の為ではなく自分優先で妨害邪魔するこう言う人達が中枢~上層・中心なんだろう?・・・