専任の重さ、など。

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色々な仕事や業務で専任という言葉が出てくることがあると思います。
専任の技術者などです。
不動産では、宅建士の中から専任の宅建士を登録しないといけません。
宅建業法で今でも事務所ごとに5人に1人以上義務付けられています。
昭和のままです。
昭和の場合、今のようなオンライン環境が物理的に存在していません。
各事務所ごとに専任の宅建士を配置し、適法に業務が行われるようにすべきでした。

しかし、令和の今は違います。
各事務所をオンラインで繋ぐことができます。
一人でいくつもの店舗や事務所の内容を把握し、指示することもできます。
その場合、5人に1人の専任の義務付けは時代に合っていないと私は思います。

いつか法改正の時がくると思いますが、改正されるまでは今の内容に合わせないといけません。

この専任、非常に厳しいです。
兼業がほとんど認められません。
少なくとも士業と名の付く業務の場合、今の審査基準であればほぼ不可となってきます。
これは何とかしてほしいと思います。

単品の業務がメインの昭和ではない、からです。
色々な士業の内容を、同時に行わないといけないレベルまで不動産の実務は
高度化してきました。
色々な士業を兼業しないと、十分な説明ができなくなってきています。
宅建士とFPだけで良い、のは終わりました。

ただ、兼業ができる業種もあります。
専任に影響しない、影響が少ないと個別に判断された場合です。
典型は、町村議員です。
議会が滅多に開かれない、拘束時間が短い、などが認められた場合は、専任宅建士と町村議員は兼業できます。

市会議員以上になると、認められません。
当然ながら、市町村長も兼業できません。
これは県庁に確認しました。
明快な回答をしてくれました。

もし、専任宅建士として登録したままの者が、市町村長選挙に出ようとすると、確実に宅建業法違反です。
出る前に、専任を外し、その事務所等の別の専任宅建士を登録する必要があります。

兼業できない、兼業禁止規定は厳しいです。
選挙に出る前に専任を外す、ということは立候補の表明時点で専任ではない、ようにしないといけません。
専任宅建士のまま立候補の表明をする=堂々と宅建業法違反をするという表明になります。
通常、このような者は国内にはいませんでした。
ですが、最近、表明した者がいます。
前科7,8犯の者です。

現在は兼業がかろうじて認められている町会議員ですが、町長となると認められません。当然、知っているはずです。
このような「極めて初歩的」なことも把握せずに、大々的に立候補、出馬表明するような「バカの見本」は、通常人の神経であればあり得ません。
通常ではない場合、起こり得ます。
今後の成り行きを見ていきたいと思います。

衆議院、参議院、ともに選挙で選ばれます。
いまいち議院の違いが分かりませんでした。
当初は、衆議院=1軍、参議院=2軍か補欠、と個人的には思っていました。
議院の意味を知ると理解できました。

衆議院=大衆から選ばれる。
参議院=元は貴族院、上級国民から選ばれる。

だから天皇が座る椅子があるのは、参議院=貴族院=上級国民側だと知りました。
その代わり、総理大臣は上級国民からではなく大衆から選ぶべきだ、という建前から衆議院から選出されるのが当然のようになったのだと、とも知りました。

今は貴族院はありません。
参議院です。
上級国民は、建前上はいません。
言葉を変え、専門家から選ぶのが参議院となってきました。

さて、直前の参議院選挙では、本当に専門家が当選したのでしょうか。
何の専門家だったのでしょうか。
超絶遊び人=アイドル、がなっています。
開票速報時も、甚だ知識が不足しているから、コメントしない、と番組で伝えられました。キャスターも唖然としていました。私も丁度テレビを見ていて呆れました。

バカが出て良い、とはなっていないはずです。
専門家のはずです。
バカの専門、遊び人の専門家が国益になるのでしょうか。
逆だと思います。

参議院は、選挙の仕組みを大幅に変えるべきと思います。
国益につながる専門家の基準を設け、その専門力を活かすために選挙に出るべきです。
議院の基準を再築すべきです。

衆議院は、大衆の中から選ぶ議院なので、誰でも年齢等をクリアすれば出て良いとは思います。思いますが、同じように専門家にすべきと思います。

それも「宗教と無関係内」な専門家、に絞るべきです。
今の与党、野党にもいますが、国会=統一教会の集合体のようになっています。これが適正な国の議会と言えるのでしょうか。
霊感商法で搾取した資金で、議員を実質的に買収し、権力を使い放題です。
団体票がないと議員に成れないような仕組みを、50年以上前から構築しています。

銃撃事件で、暴かれ始めました。
堂々と教会と関係がある、と公言する大臣級もいます。
党名を変更してはどうか、と思います。
統一教会党にすべきです。

このような党名であれば、果たして銃殺されたとはいえ、同情票が前回のようにあったか疑問です。
被害者が多数います。
本来、宗教は苦しみから救うことが目的のはずです。
反対に洗脳し、搾取し、家庭崩壊をさせ、挙句の果てには殺人までさせているのが、正しい宗教といえるでしょうか。

オウムより悪質です。
しかも大元は韓国です。
散々反日運動をして、約束事も反故にし、因縁をつけ、そのくせ債権を持っている日本には「金くれ」と言っています。
元財務大臣が言っていることは正しいです。
付ける薬を自国で開発し、若干でも改善することを期待します。

統一教会の意思=国会の意思=政府の方針になっています。
いつから日本ではなく国名が統一教会になったのでしょうか。
直ちに縁を切るべきです。
浄化すべきです。
ただ、議員が自ら辞職することはあり得ません。
そのため、外部の力で排除するしかありません。
とはいっても、銃殺することはできません。

困ったなと考えていると、コロナが動いてくれたようです。
国会議員に大量感染が始まりました。
いまは感染しただけ、です。
即死ではありません。
感染した当人たちも、軽く考えていると思います。

ですが、私は影響があると感じます。
確かに即死はしないかもしれません。
即死はしないが、かなり厄介な後遺症が起こるような気がしています。
コロナの後遺症については、現時点ではほとんど報じられていません。

報じられないので、軽い、大したことはないと思いやすいはずです。
また、新規感染ではなく、再感染者も増加しているように思います。
感染しやすい人がいる、と感じます。
感染してから、事の重大さに気づくように思います。

そこに「サル痘」が追加されてきました。
平たく言えば「変態病」です。
ホモ、ゲイ病です。
エイズも同じでした。

天の意思と異なる行いをするもの=排除する、という力が働くと思います。
いまの国際的な人種の考え方は、誤りと思います。
天の意思に反する者たちは、淘汰されます。
この者たちにより、淘汰されるべく「今までに無かった奇病」が蔓延します。

コロナはワクチンを打てば打つほど悪化してきました。
すでに全国民の1/10レベルを超えてきました。
そこら中に感染者がいる、という状況です。
報道は軽く伝えていますが、毎日の死人が100人レベルで出ています。
重傷者の定義を変えているので、少ないように感じます。
今の重傷者は「死にかけ」レベルです。
人工呼吸器をつけていても、重傷者ではありません。

気温も35度以上になっているのに、感染者は増加しています。
真冬は確実に悲惨な状態が想像されます。

政府はなぜ、行動制限をしないのか。
統一教会が指示しているのか、と疑問に感じます。
もしかすると、統一教会側にコロナ等の特効薬が準備できた時点で、一斉に投与することで、信者を桁違いに獲得しようと考えているのか、とも思えます。

製薬会社の利益のために、コロナをバラまいたとも思われました。
もしかすると、新規信者獲得=大量資金獲得のために疫病をバラまいたのではないか、とも思いました。

映画等ではあり得る内容ですが、現実世界では行われないと思っていました。
しかし、考えを深めていくと、疫病が蔓延した時に何らかの宗教が蔓延ることは、あり得ます。

苦しみから救ってやろう、この薬を飲めば立ちどころに回復する。
ただし、薬代を寄付しろ、という流れです。
しょうもない本を超高額販売したり、わけのわからん物に悶絶するような価格を吹っ掛けるのが霊感商法です。

もし、霊感商法を通り越して、疫病商法を考案したとすると、人間に対する反逆です。人類の敵です。
しかし、敵のはずなのに政治家が動かない。
動かないのにも理由があります。
飼い犬だからです。

ここまで周到に策を練ってきたとすると、恐るべきことです。
銃殺事件も周到に準備がされていました。
この億倍の準備をしてきたのかとも思いました。

考えすぎ、であることを期待します。
そのためには、まず現役の国会議員から、統一教会関係者をリコールし、解職すべきです。地方議会も同じです。
都道府県会議員、ここもマスコミは徹底的に調査すべきです。
また、市町村議員も同じです。
末端レベルも見逃すべきではありません。
また、経歴も全員、徹底的に洗うべきです。
前科だらけの者に、好き勝手させるべきではありません。

マスコミは統一教会の飼い犬ではないということを、報道で証明してほしいです。




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