ようやく週刊誌等が本腰を入れ始めたようです。
企業名だけではなく、関係者の氏名も伝わってきました。
現在の所有者と、その前の所有者の名前は関連しているように見えました。
「むぎ、ふみ」です。麦を踏む、ような名前です。
不動産の実務をしている人なら即答すると思います。
まず、誰に責任が発生するのか、です。
当たり前ですが、「現在の」所有者です。
まず、現在の所有者が責任を追及されます。
現在の所有者が前所有者のせいだ、と喚き散らしても、知ったことではありません。また、現所有者に資力があるなら、なおさらです。
現所有者が前所有者に責任を追及することは可能です。時効にかからなければ、追及できます。追及できますが、履行できるかどうかは別です。
資力も同じです。文無しであれば、勝訴判決も無意味です。
この前所有者の名前にピンときました。
以前、「あおり運転」で有名になった、前頭部の毛髪が非常に少なく、毛根が死滅したような、頭皮がむきだしで、頭部の周辺部に若干の毛髪がリング状に残存していた犯人、と読みは同じでした。
漢字では異なりますが、読みは同じです。
この名前の場合、他人に迷惑をかけるために生を得たのか、とさえ思います。
共通点が多いように思います。
すぐ、「逃げます」。
前所有者は逃げようにも金がない、らしいです。
逃げられない、ようです。
現所有者は金はあるようです。
しかし、明らかに分が悪いので、トンズラかましています。
これを卑怯者、といいます。
子供たちの教育資料にできるはずです。
こうなるな、と。
悪党は、絶対に非を認めません。
どこかの国と同じです。
もしかすると、その国の出身ではないか、と感じます。
団体も同じです。
悪用しています。
逆差別です。
一般市民が被害を受けています。
ここで力を発揮するのが、真の議員のはずです。
役立たずの税金泥棒は、強制退場させたほうが良いです。
おそらく被害を受けた多くの市民は、今回は戦うように思います。
悪党に負けてはいけません。
悪党の常套句、「証拠を出せ」を言うでしょう。
悪党だから、使う用語です。善人は使いません。
決定的な証拠を多数、用意することです。
悪党を除去する好機です。
80歳を過ぎて、醜い顔をして平気なところに感心します。
その顔が履歴です。
恥ずかしいと思わない、厚顔ぶりは金メダル級です。
悪党退治、日本人が得意な分野です。
コロナや災害で怒りと悲しみに苦しんでいる人たちには、せめて悪党退治で精神を少しでもラクにできれば、と思います。