なんでもない話、なんでも話していい場所

なんでもない話、なんでも話していい場所

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コラム
はじめまして。「ちひろ_心の茶屋」と申します。
理学療法士として医療の現場で働いたあと、現在は日本語教師として活動しています。

自分の重荷を、自分で背負う人生

徳川家康の言葉に、
「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し」
というものがあります。
人は誰でも、悩みや不安、責任といった“重荷”を背負って生きています。
その重荷は、他の誰かに代わってもらうことはできません。
だからこそ、人生ってときにしんどい。
でも、ひとりぼっちで歩き続けなきゃいけないわけではないと思うのです。

茶屋のように、そっと寄り添いたい

長い道のりには、腰を下ろせる「茶屋」があってもいい。
誰かと少し言葉を交わして、また元気を取り戻せるような場所。
私の電話相談は、そん“心の茶屋”のような存在でありたいと思っています。
悩みを整理したり、自分の気持ちに気づいたり、そんな時間を一緒に過ごせたら嬉しいです。
こんな方におすすめです
 • なんだかモヤモヤしているけれど、理由がわからない
 • 悩みはあるけど、うまく言葉にできない
 • つい自分を後回しにしてしまう
 • 自分と向き合いたいけど、どうしたらいいかわからない
私は、相手の価値観を大切にしながら、話をゆっくり整理していくスタイルです。
「こうすべき」と決めつけることはしません。
でも、ただうなずくだけでもありません。
気づけば少し心が軽くなるような、そんな時間をお届けできたらと思っています。
あなたの道のりの途中で、
ちょっとひと休みできる場所になれたら嬉しいです。
どうぞ、お気軽にお声がけくださいね。

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