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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)

▼差別化ポイント1:「完全オーダーメイド型」の作成
安価な代行サービスやAIツールは、定型文や使い回し表現が多くなります。そのため、採用担当者からすると意味の無い無機質な書類に見えます。当サービスでは、応募先企業ごとにゼロから作成するため、採用担当者が求めるポイントを押さえ、書類選考の通過率を劇的に高めます。
▼差別化ポイント2:豊富な実績×採用担当者視点
私はこれまでココナラだけで1,400件以上の依頼実績があり、評価も5.0をいただいています。また企業側の人事採用業務の経験も豊富なため、「採用担当者が何を求めているか」「どんな書類が選考を通過するか」を熟知しています。その視点をもとに、応募先企業が「会いたい」と思う応募書類を仕上げています。
▼差別化ポイント3:「人」による丁寧なサポートとフォロー
当サービスは完全に個人(中条)による提供です。組織化された代行サービスとは違い、作成者と依頼者が直接コミュニケーションを取りながら細かいニーズに応えることができます。納品後のフォローや質問への迅速な対応も評価いただいており、安心してサービスをご利用いただけます。
▼差別化ポイント4:匿名性・守秘義務への徹底配慮
お客様の個人情報や経歴情報は厳格に管理し、守秘義務を徹底しています。匿名性を保ちながらサービスを利用することも可能であり、安心してご依頼いただけます。
▼内定獲得・選考通過に関する声
・ありがとうございました。書類選考通過が増えました!
・2回目の利用です。前回もいただいた履歴書で転職成功しました。
・転職回数が多くて自分で作成した履歴書や職務経歴書では希望の企業へのアピール力に欠けるのではと思い丸投げしてみました。ですが、5社へ応募して2日目には3社から書類選考通過のお知らせが来たので選考の担当者の目にとまったと思います。
・以前に履歴書を作成して頂き合格できましたが、こちらの都合でもう一度作成して頂きました。
▼クオリティ・対応の満足度に関する声
・なかなか自分ではまとめきれなかった思いを綺麗に言語化してくださり感動しました。
・ファイルの納品だけではなく、ポイントや注意点など非常に多くのアドバイスも頂きました。プラスα部分が驚くほど大ボリュームでした。転職エージェントの添削サービス等に比べると雲泥の差があります。
・体裁の整った職歴書を作成して終わりではなく、書類選考や面接にて重要視されるポイントや文章に対してのアドバイスなど、細かいケアをしていただき、非常に満足できる内容でした。
・無料のエージェント利用では得られないクオリティの高さを実感できます。
▼特殊な状況からの成功事例に関する声
・何度も転職をしておりどう書けばよいか不安でしたが、おかげさまでどこに出しても恥ずかしくない職務経歴書になり、自信をもって転職活動に臨めそうです。
・現職では特殊な業務にあたっている為、自分で表現することがなかなか難しくヒアリングの際も不安でしたが、完成されたものを確認しとても驚きました。まさかここまでまとめてくださるとは‥。
はい、問題ありません。
書類作成に必要な情報は、こちらからお送りする「ヒアリングシート」へのご回答を通じて提供いただくだけで構いません。
ヒアリングシートは、稼働時間内であれば、プランをご購入いただいてから数分~数時間以内にはお送りいたします。稼働時間外にプランをご購入いただいた場合は、翌稼働時間内にお送りいたします。
ヒアリングシートの内容としては、これまでのご経歴や強み、希望職種、応募動機など、応募書類の作成に必要な情報をお尋ねします。質問への回答が難しい場合や分からない場合でも、その旨をお知らせいただければ、こちらで対応いたしますのでご安心ください(項目によっては無回答でも文章作成は可能です)。
なお、下記の方法でお送りいたします。
・メッセージで直接送付
・Word形式で送付
ご回答いただく場合は、「メッセージで直接送付」or「添付したWordにて回答」のどちらでも構いません。なお、ココナラでは外部ツール(Googleドライブ等)での資料共有・メッセージのやり取りは禁止されていますので、ご承知おきください。
また、お手元に過去に作成した履歴書や職務経歴書があれば、それをお送りいただいても構いません。その場合、ヒアリングの回答は少なくなります。
※ ヒアリングのご回答や資料をお送りいただく場合、画像/写真/スクショ/コピペが不可能なPDF/その他画質の荒い画像データ等は対応できません。また、追加料金の有無に関わらず、ビデオチャット、もしくは外部サイト等を通した取引は行っておりません。
・出向経験/グループ間での異動がある場合 パターン1
出向元→出向①→出向②の場合は、3社とカウントします。
・出向経験/グループ間での異動がある場合 パターン2
出向元→出向①→出向元 の場合は、2社とカウントします。ただし、出向元に戻った際に、業務内容/役割等が以前と大きく異なる場合は、3社とカウントする場合がありますので、事前に連絡をいただければと思います。
・出向経験/グループ間での異動がある場合 パターン3
出向元→出向①→出向②の場合でも、業務内容や役割等が全く同じ場合は、1社とカウントします。「業務内容や役割等が全く同じ」かどうかの解釈についてはこちらで判断いたしますので、事前に連絡をいただければと思います。
・派遣社員で短期就業が複数ある場合
基本的には派遣先ごとに1社とカウントします。ただし、派遣社員(アパレル接客)→派遣社員(アパレル接客)や、派遣社員(1ヶ月勤務)→派遣社員(3ヶ月勤務)のように、類似職種や短期就業の場合は、1社ごとにカウントしない場合もありますので、事前に連絡をいただければと思います。
・海外転勤がある場合
国内本社→海外現地法人→国内本社の場合は、2社とカウントします。ただし、国内本社等に戻った際に、業務内容/役割等が以前と大きく異なる場合は、3社とカウントする場合がありますので、事前に連絡をいただければと思います。
・就業中に会社統合/社名変更等があった場合
会社体制の変更等が生じた場合でも、ご自身の業務内容や役割等が全く同じ場合は、1社とカウントします。「業務内容や役割等が全く同じ」かどうかの解釈についてはこちらで判断いたしますので、事前に連絡をいただければと思います。
・副業経験がある場合
副業に関する職歴は、必ずしも職務経歴書に記載するものではありません。ただし、応募先との関連性が見出せるのであれば、記載しても構いません。この場合、原則1社とカウントいたします。例外は下記の通りです。
例:副業を2つしていた場合
①YouTubeの動画制作/配信
②工事現場の資材搬入
☞上記のように全く仕事内容が異なる場合は、2社とカウントします。
・フリーランス活動経験がある場合
原則1社とカウントいたします。例外は下記の通りです(副業経験がある場合と同様です)。
例:フリーランス活動を2つしていた場合
①YouTubeの動画制作/配信
②工事現場の資材搬入
☞上記のように全く仕事内容が異なる場合は、2社とカウントします。
・個人事業主(フリーランス)→ 法人化した場合
フリーランスとしての業務内容と、法人化後の業務内容が変わらないのであれば、まとめて1社とカウントします。ただし、法人化後に新たな事業を始めた場合等に関しましては、2社とカウントする場合もありますので、ご相談ください。
・ インターンシップ経験がある場合
記載をご希望の場合は、通常の職歴と同様に1社とカウントします。
・NPO法人やボランティア団体での長期活動経験がある場合
職歴ではありませんが、長期的に活動したのであれば記載することをおすすめします。この場合、所属先ごとに1社とカウントします。
この場合は「オプション⑨」を購入ください。
※ 現職もしくは前職(現在無職の場合)の職歴情報をメインに記載することになりますので(勤務年数が長いため)、職歴数によるオプションは生じません。
例①
現職の勤務年数が20年
その他職歴が3社
☞この場合は、「オプション⑨15年超える」のみとなります。
例②
現職の勤務年数が14年
その他職歴が2社
☞この場合は、「オプション③職歴3社」となります。
①履歴書の構成に関する説明、またその構成にしている理由
②志望動機の構成に関する説明、またその構成にしている理由
③志望動機作成におけるポイント
④職務経歴書の枚数に関する説明
⑤職務概要(職務要約)に関する説明、ポイント解説
⑥職務内容等に関する説明、ポイント解説
⑦自己PRに関する説明、ポイント解説
履歴書や職務経歴書データの納品物を送付した際に「正式な納品」といたしますが、作成した応募書類に関するご質問を承ります。なお、正式な納品処理をしてから72時間後に自動クローズとなりますが、お客様によってはお仕事の都合等などで、期限内での返信が難しい場合があるかと思います。その場合は、ダイレクトメッセージにてご連絡をいただければ対応いたします。特に連絡期限は設けておりませんが、ご質問等があればできるだけ早くご相談いただければ幸いです。一定期間経過してしまうと、私も細かい部分まで覚えていないことがあるためです。
▼履歴書をご依頼いただく場合
個人情報/学歴/職歴/資格/志望動機(400字~800字程度)/その他文章(本人希望欄等)等を記載します。なお、個人情報等は伏せていただいても構いません(その場合はご自身で入力してください)。個人情報を提出いただいた場合でも、情報は適切かつ厳格に管理いたします。
▼職務経歴書をご依頼いただく場合
職務概要/主な経験・スキル/職務内容/自己PR(300字~1,000字程度)等を記載します。なお、お客様によって項目の加減を行い、最も書類選考が通過しやすい内容にします。エージェントサイト/転職サイトにあるフォーマットではなく、オリジナルのフォーマットを使用します。オリジナルフォーマットとはいっても、極端にビジュアルにこだわったり、一般的な職務経歴書の形式と大きく異なるようなものではありませんので、ご安心ください。
▼ES全体をご依頼いただく場合
購入前連絡が必須です。ご依頼いただく場合は、ESフォーマット(Word/Excel)をお送りいただきます。そのフォーマットに私が直接文章等を記載し、納品いたします。応募先の指示・指定に従うことはもちろん、各設問の趣旨・意図を最大限考慮した文章を作成いたします。
①プランをご購入後に「ご依頼内容」をメッセージいただければ幸いです。
(例1) 職務経歴書をお願いします。職歴は3社です。
(例2) 履歴書と職務経歴書の作成をお願いします。職歴は2社です。
↓
②ご依頼内容に合わせてヒアリング事項をお送りいたします。
※回答に時間がかかるようであればお申し付けください。できるだけ柔軟に対応します。
↓
③ヒアリング回答内容を授受後、内容を精査し作成を進めます。
※作成着手後の情報送付は原則お受けできません。
※ヒアリングは原則1回です。2回以上になることは稀です。
↓
④納品データと解説コメント等をお送りいたします。
この時点で「正式な納品」といたします。
↓
⑤作成した文書等に関して、ご質問等があればお申し付けください。
ご質問の内容にもよりますが、数時間程度で返信いたします。
↓
⑥取引終了
ご依頼後に応募先が増えた場合でも、すでに作成済みの応募書類をベースにして、新しい応募先向けの志望動機や自己PRを追加で作成できます。新たな企業が、最初の応募企業と類似する業界・職種であれば、元の書類を活かせる部分が多いため、通常よりリーズナブルな料金で対応可能です(見積対応といたしますので、ダイレクトメッセージをいただければと思います)。
また、業界や職種が大きく異なる場合でも、一から作り直すよりは割引料金にて対応いたします。具体的な料金やスケジュールについては、お客様ごとの状況によって異なるため、まずはダイレクトメッセージでお気軽にご相談ください。
①応募先企業や業界のリサーチ
求人票だけではなく、企業の公式サイト、採用サイト、ニュースリリース、企業理念、採用担当者のSNS、口コミサイト等、多岐にわたる情報源を活用し、採用側が何を求めているかを掴むようにしています。このリサーチにより、一般論やありきたりな表現ではない、企業や職種特有のポイントを反映した応募書類を作成することが可能になります。
②応募先の競合他社の求人情報を収集・分析
志望する企業だけでなく、同業他社や競合企業の求人情報を確認するケースもあります。企業間で求める人材像の違いや業界特有の傾向を把握することで、他社の応募者に対して差別化できるポイントを模索しています。
③書類選考の評価基準を熟知した「採用担当者目線」でのチェック
人事採用コンサルとして企業の採用活動をサポートしてきた経験を活かし、作成した文章を常に「採用担当者目線」でチェックしています。
・採用担当者ならどこに疑問を抱くか
・数百件の応募書類の中で目を引くポイントはどこか
・よくあるNG表現はないか
等を細部まで検証し、第三者視点で納品前に徹底的に推敲を行います。
④応募書類の最新トレンド・市場ニーズへの対応
定期的に大手転職エージェントや求人媒体と情報交換を行い、応募書類の最新トレンド(企業が求める書き方やフォーマットの傾向)を把握しています。例えば、最近では自己PRに「再現性の高いエピソード」を求める企業が増えているため、対応した書き方を積極的に取り入れています。
勘違い⓵「志望動機=会社の魅力を褒めること」だと思っている
【正しい認識】
志望動機は、企業の魅力をただ並べるのではなく、「企業が掲げる方向性や課題に、自分の経験や強みがどのように活かせるのか」を具体的に書く必要があります。企業のPR文の引用や漠然とした憧れでは評価されません。
NG例:御社の社風や事業内容に共感しました。
良い例:御社が現在注力されている〇〇分野について、前職で△△を経験しており、即戦力として貢献できます。
勘違い②「自己PR=ただ強みや実績を述べれば良い」と思っている
【正しい認識】
自己PRは単なる強みの羅列ではなく、「自分の強みをどのように業務で再現できるのか」を明確に伝える必要があります。再現性が示せないPRは説得力に欠けます。
NG例:コミュニケーション力が強みです。
良い例:営業担当として新規顧客を3ヶ月で20社開拓した経験があります。営業活動においては、●●と●●のステップで必ず進めているため、安定的な成果を創出できます。御社の新規事業の顧客獲得に貢献できると考えます。
勘違い③「応募書類はフォーマット通りに記載すれば問題ない」と思っている
【正しい認識】
確かに形式やフォーマットを守ることは大切ですが、それ以上に「採用担当者が読みやすいか、わかりやすいか」が重要です。読みやすさ、伝わりやすさを追求する工夫(見出し、箇条書き、数字活用など)を入れることで評価が高まります。
NG例:ただ枠内を文章で埋めただけの書類。
良い例:項目ごとに小見出しをつけ、箇条書きや数値化で視認性を高めた書類
【事例①:職歴が非常に多い(20社以上)】
状況:これまでの転職歴が20社を超え、職務経歴書にどう記載すれば良いか困っているお客様。
サポート内容
・時系列での列挙を避け、「業務分野・スキル別」に職歴を分類しました。
・経験した全ての会社を詳細に記載するのではなく、応募先の仕事に直結する経験を中心に再編しました。
・転職が多かった理由について「幅広い経験を積むため」「スキルの多様化を目指した」というポジティブな表現に転換しました。
結果:職歴の多さがマイナス要素から「即戦力となる経験豊富な人材」としてポジティブに評価され、無事内定を獲得されました。
【事例②:前職が特殊(水商売、芸能関係)】
状況:前職が水商売や芸能関係など、一般的な職業と異なるために職務経歴書や履歴書でどのように伝えるかお困りのお客様。
サポート内容
・前職の具体的な仕事内容(コミュニケーション力、顧客対応能力、自己管理力など)を一般企業の求めるスキルとして言語化しました。
・前職で培ったスキルを次の職場でどのように活かせるのか具体的に記述しました。
・応募先が求める人物像と一致する点を明確に伝えることで、前職の特殊性をプラス要素へ変換しました。
結果:異業種からの転職でありながら、応募先企業からは「コミュニケーション力の高い人材」「誰とでも関係性を構築できる資質がある」と評価され、希望の企業に採用されました。
【事例③:ブランク期間が長い(5年以上)】
状況:育児や介護などで5年以上仕事から離れており、社会復帰を目指して応募書類の作成に悩んでいるお客様。
サポート内容
・ブランク期間中に身につけたスキルや資格(介護資格、ITスキルなど)を積極的に記載し、「何もしていなかった」イメージを払拭しました。
・ブランク期間を経て再就職を希望する理由を、応募企業の仕事内容や事業に絡めて明確にしました。
・「時間管理能力」や「責任感」など、ブランク期間に得た資質をアピールポイントとして提示しました。
結果:ブランク期間中の努力、およびブランク期間の合理性(育児や介護、病気や怪我などやむを得ない事情)が評価・考慮され、複数社で内定を獲得しました。
【事例④:前科・犯罪歴がある場合】
状況:過去に犯罪歴があり、応募書類の作成に不安を感じているお客様。
サポート内容
・犯罪歴については正直かつ簡潔に触れた上で、「その経験から得た反省と現在の姿勢」をしっかりと伝えました。経歴詐称はしません。
・更生後に取り組んだ社会貢献活動や資格取得など、前向きな行動を中心に記載しました。
・面接時の質問への回答方法についても、誠実さと前向きな姿勢が伝わるよう具体的にアドバイスを行いました。
結果:書類・面接での誠実な対応が評価され、社会復帰後の就職を見事に実現されました。