生成AIによる生産性

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IT・テクノロジー
ここ最近、生成AIをかなり使って個人開発を行なっています。
開発をする時は、大体2つか3つのプロジェクトを同時に開発するという今まででは想像もできないほどのスピードで開発ができていて、面倒なUIや軽いデザインなどは全てAI任せになってきました。

そんな中、重要になってくるのは開発というよりはアイディアというところだとつくづく思います。

どんなサービスか、どんなサイトか、どんなアプリか
そういった視線で見なければモノづくりはできないのだなと感じます。

個人開発はただの楽しみとしてやることはできますが、仕事となったらまた別で、どういったインパクトがあるかといった、それを作ることによる影響範囲を考えることも重要になるなと思います。

自分のアプリであれば、そうなのですがお客さん仕事となるとまたさらに考え方が変わるのも面白いところです。

しかし、いずれにしてもAIの力というのはかなり影響は大きく、これまでの3倍4倍、いや下手したら5倍の生産性を生んでいるのではないかと思います。

お客様仕事でも、お客さんの目的を達成するための手段としての有効性はかなり高く、人一倍の速度で目的を達成できるようになるのが嬉しいです。
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