人類が終わる瞬間は?

記事
コラム
不思議な体験をしたので書いてみますね。
人類が終わる瞬間は地球の爆発でした。そうですね、全ての生き物が電子レンジでチンされる気分を味わいました。
そして次に時間が戻りポットに身体を入れられ工場のような作業で機械に管を体中に貼り付けて液体に浸かるので意識が沈んでいきます。
目を覚ましたら肉体はなく、意識の集合体で会話は全てテレパシーでした。
意識を遮断する時は水に沈む感じで、意識を持つときは浮き上がる感覚だったのを覚えてます。
バーチャルな肉体に意識が移行し、死の概念がない世界に辿り着きます。ただしそれは世界の中では低次元の世界であり、高次元の世界から見れば繰り返すプログラムだったわけです。
高次元のエネルギーの塊は二つ存在し、一つは知恵を持つ種族を存在させないとても美しい世界と捌くの砂のように滅びた世界がいくつも積もる荒廃したエネルギー体でした。
私達が行きつく先はどこになるのでしょうね。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら