こんにちは。月宵です。
さて、こちらのメニュー
龍神様とチャネリングしながら(基本的には)易(イーチンタロット)で鑑定させていただくというメニューです。
こちらは、ご相談者様のお悩みに対しての答えを、私が私の龍神様とチャネリング・・・要はつながりながら易やその他のカードにのせて導き出すという鑑定内容になります。
通常のチャネリングを使わない鑑定よりもズバッと答えが出てくるのは実証済です。
私は自分自身にその時についている龍神様のイメージが見えます。
目の前にいる人や身近な人についている龍神様のイメージも見える時があります。
ただ自分の以外は100%ではなく、私のコンディションやその方にもよります。
基本的にはココナラで提供しているような文書で遠隔の鑑定では、ご相談者様の龍神様を見ることは現段階では基本的に難しいです。
そう言うのもあり、最安値で提供させていただいております。
ただ、まれにイメージとして見えてくることもありますので、その際はお伝えしています。
経験を積み、見えるようになればその際は提供させていただきたいと考えております。
さて、話は変わり先日伊勢神宮に行ってまいりました。
伊勢神宮の内宮と外宮はもちろんですが、ずっと行こうと思っていた月夜見宮と月讀宮にごあいさつに行ってきました。
月宵(つきよみ)という名前は、月読命様(ツクヨミノミコト)より(勝手に)いただきました。
天照大御神・月読命・須佐之男命で三貴神と呼ばれており、三兄弟の真ん中です。
月読命は、男の神様と言われていますが諸説あり女神で描かれている場合もありますし、実際性別の記載がないとも言われています。
話はそれましたが、闇夜に光を照らす夜の神様で占いの神様でもあります。
そして三貴神なのにエピソードらしいエピソードがないというミステリアスさ・・・
そんなところに惹かれて、月が好きなのもありお名前をいただきました。
月夜見宮と月讀宮に参拝した時は、とても緊張し鳥肌が立ったのものです。
参拝後に突風が吹いたり、曇っていたのに光が差し込んでいたり頭痛がしたり・・・ということがありましたので、浄化され歓迎していただいたのかなと受け取っておきました笑
そんなわけで鑑定士としても精進していきたいと思います。
それではまた。