早よしぃ早よぉ〜病なあなたへ

早よしぃ早よぉ〜病なあなたへ

告知
学び
私は、幼少期物心ついた頃には、親や。兄妹、親戚からも(おそらく記憶的には)
早よしぃ。早よぉ〜って言われてました。
たしかにマイペースなところは否めないし、朝もなかなか起きれるタイプでもなかったので…。

いつのまにか、私自身も利用者さんに早さを求めるようになっていきました。
それはお給料稼ぐため。時間に間に合わせるため。

必要以上に焦らせることは、必要ないし、脅迫政治もおかしいしと違和感感じていくようになりました。

子どもの時は言われるまま、焦っていました。

それが今でもあれこれ重なると焦ってしまうクセが出てしまいます。
とにかく誰か相談できる人がいたら優先順位を報連相して、落ち着いて行動。

焦っても何も変わらないどころか、見落としや、雑になってしまったり、デメリットがあることを忘れずにいたいものです。

対面カウンセリング通い出した頃、後3,4年かなと言われた時の絶望感と絶対早く回復してやる!と意気込んだ時は、どうやったら回復できるか、自分主体の思考に戻れるか。右往左往して。

カウンセリングの内容を録音させてもらったこともあります。
それを職場で実践して。いつのまにか彼へも。
アイメッセージなどは特に。「こうしなよ!」「こうした方がいいよ!」って言いたくなった、ほぼ言い終えた時に。

語尾に、「〜と私は思ってるけど、あなたは、どう思う?」と付け足します。

すると、自分の思いも相手も思いも共感し、尊重できます。

7年以上前の彼との旅行時、それを実行すると、言った矢先から彼に真似して返された時の失笑感。思い出してしまいました^ ^

「あなたはこうしたいんだね。私は、こうしたいと思ってるんだ」

「そうなんだね〜、俺はこうしたいんだけどね〜」
みたいな感じでした。

最後まで読んでくださってありがとうございました😊


今日一件ご縁をありがとうございます😊
評価もとても嬉しいです♪

3ヶ月の平均評価も徐々に回復傾向〜ほ。(⌒-⌒; )

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