noteを始めて、1,150日が経ちました。
毎朝6時に投稿する習慣は、今も続いています。
年間100万PVを超え、kindle14冊を出版。
メンバーシップ「言葉の庭」には約60名の方が集まってくれています。
そのかぜの帽子が、ここでサービスを始めた理由を書かせていただきます。
noteとの出会いから、コンサルへ
2022年2月、noteをスタート。
最初は誰にも読まれなかった。それでも毎日書き続けました。
書けば書くほど、自分の声の輪郭がはっきりして、世界の解像度が上がった。そんな実感がありました。
1,000日を超えたあたりから、メンバーシップの方や読者の方から「自分のnoteを見てほしい」というご相談が増えてきたんです。
拝読すると、毎回必ず、気づきをいただけます。
その方、ご自身が気づいていない、光っている部分があります。
・タイトルの付け方
・書き出しの工夫
・発信軸の言語化
外側から見ることで初めて見えてくるものがあるんです。そしてそれをお伝えすると、書き手の表情が変わります。
「自分ではっきりわかっていなかったことを言語化してもらえた」
そう言っていただけることが、何よりの喜びでした。
AIではなく、生身の人間に見てもらいたい
コンサルの申し込みをくださった方が、こんなことを書いてくださいました。
「AIに相談すると、私の気持ちのいいように答えてくれる感じがして、本当の私の文章ってどうなんだろうという気持ちが湧いてきていた」
この言葉が、ここでサービスを始めた理由を言い当てています。
AIは正確な文章を書けます。でもあなたの迷いの痕跡、傷ついた記憶から絞り出した言葉の価値は、AIには判断できません。生身の人間が読んで初めて、その言葉の体温が伝わります。
1,150日書き続けてきた僕だからこそ、あなたの文章の中にある体温を感じ取れると思っています。
こんな方におすすめです
・自分のnoteの何が良くて、何を直せばいいかわからない方
・タイトルの付け方に自信がない方
・発信軸が定まっていないと感じている方
・AIではなく、人間の目でフィードバックをもらいたい方
・書くことで自分をもっと深めていきたい方
僕のnoteコンサルでお伝えすること
・あなたのnote記事を事前に拝読した上でのフィードバック
・タイトル・構成・文体についての具体的なアドバイス
・あなたの発信軸・強みの言語化
改善点を伝えるだけがコンサルではありません。
まずあなたの文章の中にある魅力の言語化から始めます。
1,150日以上noteを書き続けてきた経験を生かし、あなたのnoteを拝読いたします。
ご興味のある方は、ぜひサービスページをご覧ください。
▼かぜの帽子のnoteコンサル