転職をお考えのエンジニアの皆さん
採用する企業に見てもらえる経歴書の表現にしていますか
みんなと同じではないですか
私は、エンジニアとして研究開発、商品開発に携わり、エンジニアの技術研修をつくり、採用に関わったものです
採用ではスカウトやキャリア面談をとおして経歴書の修正は面接のアドバイスをおこなっています。
また各転職エージェントの方とお会いして勉強会やイベントを行うこともあります。
エンジニアの経歴書を見ていて思うのは、多くの方は『やってきたこと』は書いてあるのですが、そこから何が出来るのかが伝わるように示されていない。
例えば、〇〇の詳細設計とか△△(機械、回路、ソフト)設計と書いてあるのですが、どんなスキルがどの程度の精度や経験値があることが分かるようには表現されていないことが多い。
採用する側としては、当社にどう役に立ってもらえそうか、例えば製品は違っても共通のスキルがあり違う経験があるから魅力的に見える。
会いたい。となります。
スカウトで一日200人~1000人(企業によってはもっと)くらい目とおしたとします。
経歴書はじっくりなんて見ません。
パッと見てすぐわかる、なんか光るものが見えるように示されていないと素通りです。
つまり、みんな同じように書いてあると、見てはくれません。
最後に強みをまとめていると、そこまで見に行きません。
最初に強みを示していても、経歴書を行ったり来たりで見にくいため印象に残りません。
私のサービスはそういうノウハウから導いた経歴書の表現、スキルの棚卸をおこなうものです。
もしかして自分が考えている以上の可能性が眠っているかもしれません
私のサービスはこれです(宣伝ですね)
まずは気軽にごらんください